| 担当科目 |
| No. | 授業科目名
| 年度 | 授業概要 |
| 1 | 751701 / 卒業論文 | 2026年度 | |
| 2 | 510901 / 日本史を学ぶ(1) | 2026年度 | 本講義は、歴史学(日本史)研究の内容や方法を教授するものである。主に、江戸時代の関東の歴史展開を中心に、これまでの日本史像の特徴について取り上げる。本講義は学位授与の方針DP2・3と特に関連が強い科目である。 |
| 3 | 510951 / 日本史を学ぶ(2) | 2026年度 | 本講義は、江戸及び江戸城に関する歴史、さらに東京の歴史を中心に取り上げるものである。本講義は学位授与の方針DP2・3と特に関連が強い科目である。 |
| 4 | 047111 / 日本文化史 047112 / 日本文化史 | 2026年度 | 日本文化の様々な特徴について、主に江戸時代における宗教・民俗・思想・芸能・娯楽・文学のあり方から総合的に取り上げる。また、文化史研究で比較的取り上げられる「象徴」や「表象」をめぐる問題に注意しつつ、伝説や伝承の意味を追求する視角も重視する。 |
| 5 | 046701 / 仏教史Ⅰ | 2026年度 | 本講義は、仏教の成立から現代の日本社会における仏教受容のあり方まで、通史的に仏教の展開を取り上げ、仏教史の基本的な理解を教授するものである。 |
| 6 | 053801 / 日本史学演習Ⅰ | 2026年度 | 【本科目は学部学科が定める主要授業科目です。】 本演習は、日本近世史のなかでも文化史や宗教史を中心にあつかうものである。前期は、大田南畝や斎藤月岑などを題材として、江戸の都市文化の展開を中心に取り上げる。主に史料研究が中心となり、前期の最後に受講者による共同研究報告を実施する。なお、本年は近藤重蔵に関連させて北方史研究の成果も取り入れる。後期は、浅草寺日記や大岡忠相日記などを題材として取り上げる。他に品川御殿山茶会や江戸城内における大奥女中・広敷用人・数寄屋坊主などに注目する。この他、受講者の問題関心にそくして研究テーマを選定し、討論を実施する。なお、本年は数回(日本橋周辺・市川市・浅草)のフィールドワークを実施する予定である。また、古文書調査(栃木県鹿沼市)の合宿を予定している(希望者のみ)。 |
| 7 | 055201 / 日本史学演習Ⅱ | 2026年度 | 【本科目は学部学科が定める主要授業科目です。】 本演習は歴史学科の学位授与方針DP3~DP5と関連し、日本近世史のうち、主に文化・宗教・生活文化などをテーマとして、卒業論文作成のための準備報告と指導をおこなうものである。史料解読や研究史の取り扱いなどについて、積極的に取り上げていく。この他、文章表現などについて指導する。 |
| 8 | 047511 / 日本近世史 | 2026年度 | 近年の日本近世史研究の成果をふまえ、戦国時代末期から明治維新期までを講義する。主に政治史のながれに軸をおき、江戸を中心とした都市や農村の動向、文化や思想を総合的に取り上げる。また研究実践例を掲げ、近世史研究の動向や課題を確認できるようにする。 |
| 9 | 751701 / 卒業論文 | 2026年度 | |
| 10 | 510901 / 日本史を学ぶ(1) | 2026年度 | 本講義は、歴史学(日本史)研究の内容や方法を教授するものである。主に、江戸時代の関東の歴史展開を中心に、これまでの日本史像の特徴について取り上げる。本講義は学位授与の方針DP2・3と特に関連が強い科目である。 |
| 11 | 510951 / 日本史を学ぶ(2) | 2026年度 | 本講義は、江戸及び江戸城に関する歴史、さらに東京の歴史を中心に取り上げるものである。本講義は学位授与の方針DP2・3と特に関連が強い科目である。 |
| 12 | 047111 / 日本文化史 047112 / 日本文化史 | 2026年度 | 日本文化の様々な特徴について、主に江戸時代における宗教・民俗・思想・芸能・娯楽・文学のあり方から総合的に取り上げる。また、文化史研究で比較的取り上げられる「象徴」や「表象」をめぐる問題に注意しつつ、伝説や伝承の意味を追求する視角も重視する。 |
| 13 | 046701 / 仏教史Ⅰ | 2026年度 | 本講義は、仏教の成立から現代の日本社会における仏教受容のあり方まで、通史的に仏教の展開を取り上げ、仏教史の基本的な理解を教授するものである。 |
| 14 | 053801 / 日本史学演習Ⅰ | 2026年度 | 【本科目は学部学科が定める主要授業科目です。】 本演習は、日本近世史のなかでも文化史や宗教史を中心にあつかうものである。前期は、大田南畝や斎藤月岑などを題材として、江戸の都市文化の展開を中心に取り上げる。主に史料研究が中心となり、前期の最後に受講者による共同研究報告を実施する。なお、本年は近藤重蔵に関連させて北方史研究の成果も取り入れる。後期は、浅草寺日記や大岡忠相日記などを題材として取り上げる。他に品川御殿山茶会や江戸城内における大奥女中・広敷用人・数寄屋坊主などに注目する。この他、受講者の問題関心にそくして研究テーマを選定し、討論を実施する。なお、本年は数回(日本橋周辺・市川市・浅草)のフィールドワークを実施する予定である。また、古文書調査(栃木県鹿沼市)の合宿を予定している(希望者のみ)。 |
| 15 | 055201 / 日本史学演習Ⅱ | 2026年度 | 【本科目は学部学科が定める主要授業科目です。】 本演習は歴史学科の学位授与方針DP3~DP5と関連し、日本近世史のうち、主に文化・宗教・生活文化などをテーマとして、卒業論文作成のための準備報告と指導をおこなうものである。史料解読や研究史の取り扱いなどについて、積極的に取り上げていく。この他、文章表現などについて指導する。 |
| 16 | 047511 / 日本近世史 | 2026年度 | 近年の日本近世史研究の成果をふまえ、戦国時代末期から明治維新期までを講義する。主に政治史のながれに軸をおき、江戸を中心とした都市や農村の動向、文化や思想を総合的に取り上げる。また研究実践例を掲げ、近世史研究の動向や課題を確認できるようにする。 |
| 17 | 卒業論文 | 2025年度 | |
| 18 | 日本史を学ぶ(1) | 2025年度 | 本講義は、歴史学(日本史)研究の内容や成果を教授するものである。主に、江戸時代の関東の歴史展開を中心に、これまでの日本史像の特徴について取り上げる。本講義は学位授与の方針DP2・3と特に関連が強い科目である。 |
| 19 | 日本史を学ぶ(2) | 2025年度 | 本講義は、江戸及び江戸城に関する歴史、さらに東京の歴史を中心に取り上げるものである。本講義は学位授与の方針DP2・3と特に関連が強い科目である。 |
| 20 | 日本文化史 | 2025年度 | 日本文化の様々な特徴について、各時代の歴史展開に留意しつつ、講義する。主に、宗教・民俗・思想・芸能・娯楽について総合的に取り上げる。また、各時代における伝説や伝承の意味を追求する視角も重視する。 |
| 21 | 日本史学演習Ⅰ | 2025年度 | 【本科目は学部学科が定める主要授業科目です。】 本演習は、日本近世史のなかでも文化史や宗教史を中心にあつかうものである。前期は、大田南畝や斎藤月岑を題材として、江戸の都市文化の展開を中心に取り上げる。主に史料研究が中心となり、前期の最後に受講者による共同研究報告を実施する。後期は、浅草寺日記や大岡忠相日記を題材として取り上げる。他に品川御殿山茶会や江戸城内における大奥女中・広敷用人・数寄屋坊主などに注目する。この他、受講者の問題関心にそくして研究テーマを選定し、討論を実施する。なお、本年は3回(日本橋周辺・市川市・浅草)のフィールドワークを実施する予定である。また、夏季休暇中に古文書調査(栃木県鹿沼市)の合宿を予定している。 |
| 22 | 日本史学演習Ⅱ | 2025年度 | 【本科目は学部学科が定める主要授業科目です。】 本演習は歴史学科の学位授与方針DP3~DP5と関連し、日本近世史のうち、主に文化・宗教・生活文化などをテーマとして、卒業論文作成のための準備報告と指導をおこなうものである。史料解読や研究史の取り扱いなどについて、積極的に取り上げていく。この他、文章表現などについて指導する。 |
| 23 | 日本史概説 | 2025年度 | 古代から近現代までの日本通史を講義する。可能な限り、各時代の研究状況を勘案し、日本通史を再構成していく内容となる。 |
| 24 | 日本近世史 | 2025年度 | 近年の日本近世史研究の成果をふまえ、戦国時代末期から明治維新期までを講義する。主に政治史のながれに軸をおき、江戸を中心とした都市や農村の動向、文化や思想を総合的に取り上げる。また研究実践例を掲げ、近世史研究の動向や課題を確認できるようにする。 |