駒澤大学

研究者情報データベース

TOP
所属別検索
キーワード検索
研究分野別検索
条件指定検索

駒澤大学
ホームページ

鈴木 菜実子 (スズキ ナミコ,SUZUKI Namiko)

基本情報 研究分野 研究業績 教育業績 運営業績 社会貢献業績

 

書籍等出版物
No.タイトル著書種別担当区分出版社出版年月ISBN
1サイコアナリシス・オンライン : 遠隔治療のための知識とトレーニング 岩崎学術出版社 2021年06月 9784753311866
2精神分析にとって女とは何か 福村出版 2020年10月 9784571240850
3ラットマンとウルフマン 岩崎学術出版社 2017年 9784753311309
4パニック症と不安症への精神力動的心理療法 金剛出版 2015年 9784772414319
5フロイト技法論集 岩崎学術出版社 2014年 9784753310821
6嘘の心理学 ナカニシヤ出版 2013年 9784779507663

 

MISC
No.MISCタイトル雑誌名巻(号)ページ出版年月
1講演記録 日本での実証的効果研究に向けて 精神分析研究 = The Japanese journal of psycho-analysis 64 (2) 137 -140 2020年04月 
2教育者としての藤山直樹教授 上智大学心理学年報 (43) 2019年03月02日 
3精神分析の未来を考える III 未来の鳥羽口 エヴィデンスの世界を生き残る 精神療法 2018年06月05日 
4フォローアップ研究から見る精神分析的実践の特異性について 精神分析研究 = The Japanese journal of psycho-analysis 62 (1) 159 -162 2018年02月 
5精神分析からみた認知行動療法 発達心理臨床研究 = The Journal of human development and clinical psychology 75 -86 2018年 
6セラピストにとって「書くこと」の意義 : 事例論文の執筆体験の探索的検討 (荻野美佐子教授退職記念号) 上智大学心理学年報 42 (42) 69 -77 2018年 
7メタ分析を用いた精神分析にまつわる実証研究の動向 精神分析研究 = The Japanese journal of psycho-analysis 60 (2) 251 -253 2016年04月 
8治療者のセクシャリティ : セクシャリティを巡る議論を概観して (特集 治療者のセクシャリティを考える : 特に女性であることについて) 精神分析研究 = The Japanese journal of psycho-analysis 59 (4) 422 -433 2015年11月 
9人生における決断と精神分析的心理療法 心理臨床学研究 33 (4) 357 -366 2015年10月 
10教育と臨床のあいだ : 治療構造論から見た大学附属臨床心理相談室におけるマネージメント 文京学院大学人間学部研究紀要 151 -162 2014年 
11短期力動精神療法過程―精神療法過程Qセットを用いた検討 精神療法 39 (6) 907 -915 2013年12月05日 
12精神分析的心理療法の「効果」をどう定義するか : 精神分析家へのインタビューを通して 精神分析研究 56 (2) 121 -133 2012年04月 
13精神分析と精神分析的心理療法の関係性 : インタビューを通して (特集 セッションの頻度から見た日本の精神分析) 精神分析研究 56 (1) 30 -38 2012年02月 
14IIP-64(対人関係診断目録)日本語版における信頼性と妥当性の検討 上智大学心理学年報 61 -69 2011年 
15精神分析の効果とは何か : 実証研究における「効果」への伝統的文献からの考察 精神分析研究 54 (2) 149 -162 2010年04月25日 
16心理療法の「効果」に関する考察--実証的心理療法効果研究の観点から 上智大学心理学年報 89 -98 2010年 
17精神分析ならびに力動的心理療法の効果 : メタ分析を用いて 精神分析研究 52 (1) 7 -17 2008年01月25日 
18Inventory of Interpersonal problems-64(IIP-64)日本語版の臨床的妥当性の検討--ロールシャッハ・テストとの比較から 上智大学心理学年報 59 -66 2008年 

 

共同研究・競争的資金等の研究課題
No.課題名等提供機関制度名資金種別研究期間担当区分
1不安に焦点づけた新しい短期力動的心理療法の導入に向けた予備的研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C)  2019年03月 - 2023年03月