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武谷 慧悟 (タケタニ ケイゴ,TAKETANI Keigo)

基本情報 研究分野 研究業績 教育業績 運営業績 社会貢献業績

 

書籍等出版物
No.タイトル著書種別担当区分出版社出版年月ISBN
1マーケティング(文部科学省検定済教科書 商業718) 共著 実教出版 2023年02月  
2事例探究ワークブック 最新時事・探究メソッド編 分担執筆 実教出版 2022年09月  
3ビジネス基礎(文部科学省検定済教科書 商業701) 共著 実教出版 2022年04月  
4事例探究ワークブック 観光・地域活性化編 分担執筆 実教出版 2021年11月  
5事例探究ワークブック ビジネス編 分担執筆 実教出版 2020年11月  
6サービス・マーケティング概論 共著 ミネルヴァ書房 2019年04月  
7現代マーケティング論 第2版 学術書 共著 実教出版株式会社 2018年03月  
8レポート・論文をさらによくする「書き直し」ガイド 学術書 共著 株式会社大修館書店 2015年12月  

 

論文
No.論文タイトル雑誌名巻(号)ページ出版年月
1The Influence of Food Neophobia on the Attitudes toward International and Domestic Travel: A Comparison of Japanese and American Consumers 商経学叢(近畿大学) 70 (3) 171 -185 2023年12月 
2When and why does good service recovery improve consumer affinity? An empirical study on intercultural service encounters International Journal of Marketing & Distribution 5 (2) 37 -55 2022年12月 
3Can Market Mavens be Negative Word of Mouth Senders? The Moderating Role of Assumed-Competence and Gender Advances in Advertising Research 11 225 -240 2021年09月 
4Does Good Service Recovery Improve Consumer Affinity? Journal of Serviceology 6 (2) 12 -15 2021年09月 
5新奇性の高い食品への消費者態度に関する基礎的研究:ツーリズム研究への応用に向けて 駒大経営研究 52 (3・4) 67 -91 2021年03月 
6授業へのエンゲージメントに及ぼす調整方略の複合的効果:質的比較分析による検討 大学評価・学位研究 22 1 -18 2021年03月 
7危機対応広告における謝罪のメッセージ選択が企業の信頼回復に与える影響 広告科学 67 21 -49 2020年09月 
8オケージョン認知とブランド・セイリエンス、購買行動の関係性:製品カテゴリ購買頻度の調整効果を踏まえた検討 日経広告研究所報 54 (3) 44 -51 2020年06月 
9顧客苦情行動の促進・抑制条件:質的比較分析(QCA)による検討 駒大経営研究 51 (3・4) 93 -115 2020年03月 
10オケージョン認知の概念と広告効果測定への有用性(下):製品カテゴリー別分析による外的妥当性の確認 日経広告研究所報 52 (5) 14 -18 2018年10月 
11オケージョン認知の概念と広告効果測定への有用性(上):新しい効果指標の交通広告への適用 日経広告研究所報 52 (4) 20 -25 2018年08月 
12消費者の独自性欲求とメディア・フォロー 日経広告研究所報 51 (5) 18 -25 2017年10月 
13サービス・リカバリーにおける説明が顧客満足に及ぼす影響:複数種類の説明と単一の説明との比較 商品研究 61 (1・2) 1 -14 2017年08月 
14サービス・リカバリー経験の意義:職業人としての成長・消費者としての意識変化 JSMDレビュー 1 (2) 49 -55 2017年07月 
15インターナル・サービス・リカバリーへのセグメンテーション・アプローチの導入:細分化基準としてのサービス・リカバリーの経験に対する認識 商学研究科紀要 (84) 27 -51 2017年03月 
16メディア・フォローの先行要因:「利用と満足」研究に基づく探索的分析 日経広告研究所報 50 (6) 12 -19 2016年12月 
17サービス・リカバリーにおける説明と顧客満足:メッセージ要因と送り手要因に関する理論的検討 商学研究科紀要 (82) 21 -46 2016年03月 
18オンデマンド型ライティング授業の改善に向けた授業評価分析:顧客満足分析の視点によるテキスト・マイニング 京都大学高等教育研究 (21) 1 -14 2015年12月 
19サービス・リカバリーにおける補償と顧客満足:補償実施条件、補償手段・水準の選択基準に関する既存研究の整理と課題 商学研究科紀要 (81) 23 -50 2015年11月 
20サービス・マーケティング・トライアングルに基づくサービス・リカバリー研究の再検討 商経論集 (106) 13 -26 2014年03月 
21音象徴に依拠したブランドネームの発音研究:既存研究の整理と今後の課題 日経広告研究所報 46 (265) 54 -59 2012年10月 

 

MISC
No.MISCタイトル雑誌名巻(号)ページ出版年月
1コーポレート・パーソナリティ指標「エッセンシャル5」を用いた応用研究:企業イメージと広告効果にまつわる3つの問いへの挑戦 日経広告研究所報 58 (2) 8 -15 2024年04月 
2広告研究に関するアンケート 日経広告研究所報 58 (1) 20 -20 2024年02月 
3「企業イメージ研究会」のねらいと現在地:コーポレート・パーソナリティ指標「エッセンシャル5」の開発と活用 日経広告研究所報 57 (4) 6 -13 2023年08月 
4広告研究に関するアンケート 日経広告研究所報 57 (1) 18 -18 2023年02月 
5男性らしさの再定義を主張する広告に男性消費者はどう反応するか?:ジェンダー・スキーマ、敵対的性差別、政治的志向の広告態度への影響(論文抄訳) 日経広告研究所報 56 (3) 95 -98 2022年06月 
6動物と人を起用した印刷広告に対する消費者の反応:動物と人は購買意思決定プロセスにどう影響するのか?(論文抄訳) 日経広告研究所報 55 (2) 87 -90 2021年04月 
7「日経広告研究所報」掲載論考タイトルの分析 日本経済新聞 朝刊 32 -32 2020年10月20日 
8eクチコミを促進するブランドのフェイスブック投稿:ビッグデータ分析による情報的/情緒的メッセージ戦略の効果検証(論文抄訳) 日経広告研究所報 54 (2) 99 -102 2020年04月 
9Does Good Service Recovery Improve Consumer Affinity? Proceedings of ICServ2020 7th International Conference on Serviceology 63 -65 2020年03月 
10印刷広告における顔の掲載有無と視線の方向:アイトラッキングによる消費者反応の調査(論文抄訳) 日経広告研究所報 53 (2) 82 -85 2019年04月 
11モバイルでのネット調査回答における絵文字の効果:データ品質と回答者のモバイル調査経験に関する示唆(論文抄訳) 日経広告研究所報 52 (2) 88 -91 2018年04月 
12サービス・リカバリーの経験がフロントライン従業員自身に及ぼす影響 平成28年度吉田秀雄記念事業財団研究助成集 103 -120 2017年06月 
13広告におけるゲイやレズビアンの明示的描写に対する消費者の反応:LGBTに関するステレオタイプと製品イメージの適合性(論文抄訳) 日経広告研究所報 51 (2) 86 -89 2017年04月 
14Facebookでシェアされやすいブランド・コンテンツの特徴とは? ソーシャル・カレンシー、感情喚起、有用性、ストーリー性(論文抄訳) 日経広告研究所報 50 (2) 70 -73 2016年04月 
15色とブランドネームの連想の強さを測る:測定手法の有効性比較(論文抄訳) 日経広告研究所報 49 (2) 56 -59 2015年04月 

 

講演・口頭発表等
No.講演・口頭発表タイトル会議名発表年月日会議種別
1科学的根拠のないネガティブなうわさは出かける目的地の訪問意図に影響を与えるのか? 日本消費者行動研究学会 第67回消費者行動研究コンファレンス 2023年10月22日 口頭発表(一般) 
2異文化間サービス・エンカウンター概念の再検討 -サービス・エンカウンターの定義と文化的距離の測定方法を焦点として- 2023年度第73回日本商品学会全国大会 2023年09月16日 
3The Influence of Food Neophobia on the Attitudes Toward International and Domestic Travel: A Comparison of Japanese and American Consumers The 21st International Conference on Research in Advertising (ICORIA) 2023 2023年07月01日 口頭発表(一般) 
4What Kind of Crisis Communication Messages Benefit Corporate Reputation on High and Minimal Responsibility Case? The 21st International Conference on Research in Advertising (ICORIA) 2023 2023年07月01日 口頭発表(一般) 
5How do foreign tourists react to mistranslations? Australian & New Zealand Marketing Academy ANZMAC 2022, Perth, Australia 2022年12月 口頭発表(一般) 
6新奇性の高い食の受容を促すマーケティング・コミュニケーション:第三者機関による推奨の効果 日本広告学会関西部会 2021年04月24日 
7Which Do Customers Like Better, Compensation or Apology? Examining the Moderating Role of Regulatory Focus on Service Recovery 2020 Global Marketing Conference 2020年11月06日 
8消費者アフィニティに対するサービス・リカバリーの影響 日本商業学会第70回全国研究大会 2020年09月19日 口頭発表(一般) 
9Does Good Service Recovery Improve Consumer Affinity? ICServ2020 The 7th International Conference on Serviceology 2020年03月 口頭発表(一般) 
10顧客苦情行動の先行要因に関する実証的研究:QCAによるアプローチ 日本商品学会第70回全国大会 2019年06月 口頭発表(一般) 
11Do Market Mavens Engage More in Negative WOM? The Moderating Role of Assumed-Competence 18th International Conference on Research in Advertising 2019 2019年06月 口頭発表(一般) 
12オケージョン認知によるメディア別の広告効果測定 日本広告学会第49回全国大会 2018年10月 
13サービス・リカバリーにおける補償と顧客評価 日本商品学会第69回全国大会 2018年06月 
14危機対応広告が謝罪と信頼回復に与える効果 日本広告学会第48回全国大会 2017年10月 
15サービス・リカバリー経験を通じたフロントライン従業員の学び 日本商業学会関東部会 2017年07月 
16フロントライン従業員にとってのサービス・リカバリー経験の意義 日本商品学会第68回全国大会 2017年06月 
17授業開講前の知識・経験の水準に基づく学生の類型化 第23回大学教育研究フォーラム 2017年03月 
18苦情対応の場面におけるユーモアの効果 日本商品学会第67回全国大会 2016年06月 
19サービス・リカバリーにおける説明が顧客満足に及ぼす影響 日本商業学会第66回全国研究大会ドクトラル・コロキアム 2016年06月 

 

共同研究・競争的資金等の研究課題
No.課題名等提供機関制度名資金種別研究期間担当区分
1消費者アフィニティの購買行動モデル及びコミュニケーション・アプローチ:対象国への知覚された精通性、心理的距離の視点から 公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団 2022年度(第56次)研究助成  2022年04月 - 2024年03月 研究分担者 
2顧客・従業員双方の視点からの異文化間サービス・エンカウンターに関する包括的検討 日本学術振興会 科学研究費  2020年04月 - 2025年03月 研究代表者 
3未知の食品に対する受容を促すマーケティング・コミュニケーション 公益財団法人 食生活研究会 研究助成  2020年04月 - 2021年03月 研究分担者 
4サービス・リカバリーにおける補償と顧客評価 日本商品学会 競争的資金  2017年04月 - 2018年03月 
5苦情顧客の類型化に基づく補償と説明を基軸としたサービス・リカバリー戦略の構築 日本学術振興会 科学研究費 若手研究(B) 競争的資金  2017年04月 - 2020年03月 
6危機対応広告が謝罪と信頼回復に与える効果 日本広告学会 競争的資金  2016年10月 - 2017年10月 
7サービス・リカバリーの経験がフロントライン従業員自身に及ぼす影響 公益財団法人吉田秀雄記念事業財団 競争的資金  2016年04月 - 2017年03月 
8商品苦情対応におけるユーモアの効果 日本商品学会 競争的資金  2015年04月 - 2016年03月