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逢坂 巌 (オウサカ イワオ,OSAKA Iwao)

基本情報 研究分野 研究業績 教育業績 運営業績 社会貢献業績

 

書籍等出版物
No.タイトル著書種別担当区分出版社出版年月ISBN
1「戦後保守」は終わったのか(共著) KADOKAWA 2015年11月  
2日本政治とメディア 中央公論新社 2014年09月  
3政治学(共著) 共著 東京大学出版会 2012年07月  
4文化人とは何か(共著) 東京書籍 2010年08月 4487804272
5テレビ政治(共著) 朝日新聞社 2006年06月  

 

論文
No.論文タイトル雑誌名巻(号)ページ出版年月
1日本政治のメディア化と「新しい声」 第22回日韓国際シンポジウム「メディアと政治、再考」 2016年07月 
2テレビ報道を「学習」した安倍政権の復讐劇が「アベノターン」の本質である Journalism (305) 46 -54 2015年10月 
3デジタルメディア時代のデモクラシー マス・コミュニケーション研究 43 -61 2014年07月 
42009 年衆院選のテレポリティクス 民主党の「パブリシティ」と宣伝 選挙研究 26 (2) 2010年12月 
5政治家のソーシャルメディア利用の歴史と実態 都市問題 102 (4) 14 -21 2010年04月 
6テレビ報道は公平だったのか 09年衆院選のテレポリティクス 『Journalism』 (234) 2009年11月 
72007 年参院選のテレポリティクス (下) 変化するマーケットと、変化するコミュニケーション 『朝日総研リポート AIR21』 朝日新聞社ジャーナリスト学校 (211) 2007年12月 
82007年参院選のテレポリティクス (中) 「安倍劇場」 ? サプライズさせられ続けた2ヶ月 『朝日総研リポート AIR21』 朝日新聞社ジャーナリスト学校 (209) 2007年10月 
92007年参院選のテレポリティクス (上)小沢一郎の「旅」 民主党のテレビCM キャンペーン 『朝日総研リポート AIR21』 朝日新聞社ジャーナリスト学校 (208) 2007年09月 
10小泉劇場inテレビ 05年総選挙のテレポリティクス ―「内戦」としての「改革」、その表象と消費― 『選挙研究』 日本選挙学会 2007年03月 
11現場の声から探る地方紙の自立 ―アンケートから見る地方紙の健闘と課題 『都市問題』 東京市政調査会 96 (12) 2005年08月 
12黎明期のテレビと政治 安保とテレビ 1960~1968 『朝日総研リポートAIR21』 朝日新聞社総合研究本部 (178) 2005年03月 
13書評論文 「Daniel C. Hallin. Paolo Mancini, Comparing Media Systems :Three Models of Media and Politics, Cambridge University Press, 2004」 『國家學會雑誌』 國家學會事務所 第118 (1・2) 2005年02月 
14日本における政治家のマスメディア観 日本政治研究 1 (1) 87 -130 2004年01月 
15日本におけるテレポリティクスの展開 『思想』 岩波書店 (956) 2003年12月 

 

MISC
No.MISCタイトル雑誌名巻(号)ページ出版年月
1安倍政権のトラウマ――国会はメディアでどのように報じられたのか α-Synodos 2016年03月 
2自民党のメディア戦略はどう変わってきたのか 逢坂巌×西田亮介×荻上チキ SYNODOS 2015年12月 
3安倍首相の手腕を甘く見てはいけない 歴代政権のメディア対応と何が違うのか 週刊金曜日 (1069) 2015年12月 
4研究者たちが見た 首相官邸のメディア攻略術 (2015年12月12日号) 2015年12月 
5<政権とメディアの攻防>データで読む安倍政権のテレビ報道対策 THE PAGE 2015年05月 
6テレビの選挙報道は史上最低に ~データが示す2014年 総選挙報道の実態~ THE PAGE 2015年03月 
7報道激減の原因は「スージ」か「セージ」か? GALAC (549) 2015年03月 
8セージとスージ—戦後六九年目のジャーナリズム— 放送レポート 2015年03月 
9『安倍2.0』の復讐劇 週刊東洋経済 (2015年2月14日号) 2015年02月 
10『安倍晋三 2.0』 ── 戦略的解散の成功と憂鬱 THE PAGE 2014年12月 
11ソーシャルメディアが変える政治とその限界 Voters (12) 2013年02月 
12橋下徹は浅いのか、深いのか : 小泉亜流? 平成の龍馬? ナチズム? 週刊現代 54 (15) 2012年04月 
13震災 人口減 統一選 東京新聞 (2011/4/8) 2011年04月 
14今こそ10年先を見据えた統一地方選挙を 広報会議 (27) 2011年03月 
15Telepolitics in the 2009 General Election, DPJ's publicity and advertising Japanese Journal of Electoral Studies 26 (2) 2011年01月 
16政治報道は「まとも」になったか? 大学生と見つめた新聞とテレビ 『Journalism』 (244) 2010年09月 
17吟味力を磨き “空気”に流されるな サンデー毎日 89 (22) 2010年05月 
18踊る友愛政権への手紙 鳩山さん、あなたはガンジーじゃないから 週刊現代 52 (15) 2010年04月 
19公開討論会の意義と課題 『私たちの広場』 2009年07月 
20エンターテイメント系政治番組の政治力 『aura』 (194) 2009年06月 
21徹底解剖「混迷総理」麻生太郎 『現代』 43 (1) 2009年01月 
22徹底分析『他人を見下す』福田総理-語録と座右の銘で読み解く『康夫脳』 『現代』 42 (10) 2008年10月 
23『テレビ政治』におけるリーダーの資格 『売られる福田』と『売れる東国原』 『現代』 42 (6) 2008年06月 
24Telepolitics in the 2005 General Election, Koizumi Theater:The symbols and consumption of Reform as Civil War. Japanese Journal of Electoral Studies 2007年03月 
25閣僚辞任、 「残業代ゼロ法案」、 慰安婦発言……安倍広報、 その危機の内幕(世耕弘成首相補佐官へのインタビュ一) 『中央公論』 (1478) 2007年01月 
26国民とのコミュニケーションがとれるか 安倍首相のメディア戦略がはまる隘路 『中央公論』 中央公論新社 (1470) 2006年11月 
27追悼 日下雄一プロデューサー 時代とリンクした“朝まで生テレビ!” 『GALAC』 (109) 2006年06月 
28首相はテレビをこう「利用」した池田勇人から小泉純一郎まで 『論座』 (129) 2006年02月 
29政治学を読み解く50冊 『AERA Mook 新版 政治学がわかる。』 2003年03月 

 

講演・口頭発表等
No.講演・口頭発表タイトル会議名発表年月日会議種別
1日本政治のメディア化と「新しい声」 日本マス・コミュニケーション学会+韓国言論学会 第22回 日韓国際シンポジウム「メディアと政治、再考」 2016年07月09日 
2デジタルメディアの導入と日本政治の変化 日本学術会議 2013年11月01日 
3メディアと(しての)自民党 日本政治学会 2010年10月11日 
4シンポジウム「メディア政治とジャーナリズム--政権交代前・後」 日本マス・コミュニケーション学会 2010年07月03日 
52009年衆議院選挙のテレポリティクス 日本選挙学会 2010年05月15日 
6「テレビ政治」を超えてー21世紀型メディア選挙の構築 日本学術会議 2009年07月23日 
72007年参議院選挙における「テレビ正義」 日本マス・コミュニケーション学会 2007年10月27日 
8日本における「ポピュリズム政治」の展開 日本比較政治学会 2007年06月24日 
9小泉劇場inテレビ 05年総選挙のテレポリティクス 日本選挙学会 2006年05月20日 
10日本における政治家のマスメディア観 日本政治研究会 2003年05月13日