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朴 正洙 (パク ジョンスウ,PARK Jeongsoo)

基本情報 研究分野 研究業績 教育業績 運営業績 社会貢献業績

 

書籍等出版物
No.タイトル著書種別担当区分出版社出版年月ISBN
1『実践ダイレクト・マーケティング講義』 編者(編著者) 千倉書房 2019年04月  
2『成熟消費時代の生活者起点マーケティング』 学術書 共編者(共編著者) 千倉書房 2018年04月  
3グローバル・マーケティング論 学術書 分担執筆 実教出版 2018年04月  
4『セレブリティ・コミュニケーション戦略』 学術書 単著 白桃書房 2018年02月  
5『グローバル・マーケティング・コミュニケーション』 学術書 単訳 千倉書房 2016年09月  
6『消費者行動の多国間分析―原産国イメージとブランド戦略―』 学術書 単著 千倉書房 2012年09月  

 

論文
No.論文タイトル雑誌名巻(号)ページ出版年月
1The Effects of Country-Image and Animosity on Asian Consumers’ Responses to Foreign Brands Review of Marketing Science 1 -18 2021年06月22日 
2アメリカにおけるネット通販の現状と課題 流通問題 57 (1) 14 -22 2021年05月 
3Ethnocentrism Scales: Reliability, Validity, and Relationship with Political Affiliation Journal of Global Media Studies (26) 23 -34 2020年03月 
4The effects of cultural tightness and perceived unfairness on Japanese consumers’ attitude towards insurance fraud: the mediating effect of rationalization Journal of Financial Services Marketing 24 (1-2) 21 -30 2019年06月 
5Celebrity Advertising in Japan: Tommy Lee Jones as an alien investigator in Suntory TV commercials Journal of global media studies (22) 51 -57 2018年03月 
6The effect of cultural tightness–looseness on fraud perception in insurance services International Journal of Quality and Service Sciences 10 (2) 138 -148 2018年 
7Image transfer from malls to stores and its influence on shopping values and mall patronage: The role of self-congruity JOURNAL OF RETAILING AND CONSUMER SERVICES 39 (39) 208 -218 2017年11月 
8デジタル時代のマーケティング・コミュニケーション 日経広告研究所報 (293) 30 -37 2017年06月 
9多次元的原産国イメージ効果の影響と課題 経済系 (271) 25 -38 2017年04月 
10Comparison of Consumer Ethnocentrism in Developed and Developing Countries. Journal of Global Media Studies 20 (20) 49 -61 2017年03月 
11日本のダイレクト・マーケティングの現状と課題 流通情報 (522) 36 -47 2016年09月 
12Attitude Towards Insurance Fraud Among Canadiann and Japanese Consumers:A Cross-Cultural Perspective 2016 Winter AMA Conference Proceedings F7 -F8 2016年02月 
13新市場開拓における通信販売の可能性 マーケティングジャーナル (137) 50 -65 2015年06月 
14ご当地キャラの定義・分類と支持要因に関する実証研究 日経広告研究所報 (277) 10 -17 2014年10月 
15ブランド・コミュニケーションにおける有名人の重複出演実態と効果 (274) 16 -23 2014年04月 
16A Comparative Stuty on the Effects of Attachment to Heroes and Celebrities Service Marketing Journal 6 (2) 17 -26 2013年12月 
17マーケティング・コミュニケーションにおけるキャラクターの活用実態と効果 2013年04月 
18東日本大震災と公共広告 日経広告研究所報 (261) 9 -16 2012年02月 
19クリエイティブ戦略における有名人および非有名人起用の効果 日経広告研究所報 (259) 39 -46 2011年10月 
20広告効果としてのエンゲージメントの測定 広告科学 54 (54) 81 -98 2011年06月 
21ブランド・コミュニケーションにおける意味移転モデルに関する実証研究 商学研究科紀要 (69) 201 -217 2009年10月 
22グローバルマーケティングにおける多次元的原産地情報に関する研究の系譜と課題 商学研究科紀要 (68) 115 -130 2009年03月 
23ダイレクトマーケティングコミュニケーションにおける有名人広告の効果に関する実証研究 Direct Marketing Review 8 (8) 17 -37 2009年03月 
24広告コミュニケーションにおける有名人広告の効果と課題 産業経営 (44) 21 -37 2009年01月 
25消費者行動に及ぼす敵対心の影響に関する研究の系譜と課題 商学研究科紀要 (67) 65 -77 2008年10月 
26グローバル・ブランドにおける「カントリー・オブ・オリジン」の影響(COO研究の系譜と今後の課題) 商学研究科紀要 (65) 47 -61 2007年12月 
27日・韓薄型テレビ(液晶・プラズマ)ブランドにおける「カントリー・オブ・オリジン」の影響(日本・韓国・中国消費者を対象にした比較研究) 日経広告研究所報 (230) 48 -53 2006年12月 
28ブランドにおけるカントリー・オブ・オリジンの影響 吉田秀雄記念事業財団平成16年度助成論文集 2005年06月 

 

講演・口頭発表等
No.講演・口頭発表タイトル会議名発表年月日会議種別
1The Influence of Country Image and Consumer Animosity on Chinese and South Korean Consumers Responses to US and Japanese Brands Society for Marketing Advances 2018年11月02日 口頭発表(一般) 
2デジタル環境下におけるマーケティング・コミュニケーション戦略の現状と課題 日本広告学会第48回全国大会 2017年10月29日 口頭発表(一般) 
3消費者エスノセントリズムの現状と格差社会 第50回消費者行動研究コンファレンス 2015年06月06日 口頭発表(一般) 
4A study of global mobile consumer behavior : brand attachment and consumer well-being 第49回日本消費者行動研究コ学会ンファレンス 2014年11月10日 口頭発表(一般) 
5ご当地キャラの地元と全国での支持要因比較 第49回日本消費者行動研究学会コンファレンス 2014年11月10日 口頭発表(一般) 
6A Cross-Cultural Analysis of Consumer Ethnocentrism in the United States, China, South Korea, and Taiwan European Marketing Academy 43th Annual Conference 2014年06月05日 ポスター発表 
7グローバリゼーションにおける原産国イメージ効果の現状と課題 日本商業学会第64回全国研究大会 2014年06月01日 口頭発表(招待・特別) 
8消費者行動に及ぼす敵対心(Animosity)の影響と課題 第47回日本消費者行動研究学会コンファレンス 2013年10月 口頭発表(一般) 
9グローバル・マーケティングにおける 原産国イメージ効果 日本商業学会関東部会 2013年10月 口頭発表(一般) 
10ソーシャルメディア時代における キャラクターのテレビCM活用効果 マーケティングサイエンス学会ブランドマネジメント研究部会 2013年09月 口頭発表(一般) 
11CM女王の起用効果は?-マーケティング・コミュニケーションにおける有名人の重複出演効果について- 第46回日本消費者行動研究学会コンファレンス 2013年06月 口頭発表(一般) 
12マーケティング・コミュニケーションにおけるキャラクターの活用実態と効果検証 第43回日本広告学会全国大会 2012年11月 口頭発表(一般) 
13反日感情の先行要因に関する考察:アメリカ・中国・韓国・台湾消費者を対象にした国際比較研究 第43回日本消費者行動研究学会コンファレンス 2011年11月 口頭発表(一般) 
14東日本大震災と公共広告:公共広告のメッセージは消費者へどう届いたか? 第42回日本広告学会全国大会 2011年11月 口頭発表(一般) 
15消費者エスノセントリズムの効果に関する実証研究(アメリカ・中国・韓国・台湾消費者を対象にした比較研究) 第41回日本消費者行動研究学会コンファレンス 2010年11月 口頭発表(一般) 
16消費者エスノセントリズムに関する研究系譜と課題 日本商業学会関東部会 2010年10月 口頭発表(一般) 
17広告効果としてはのメディア・エンゲージメントの測定 日本広告学会全国大会 2010年 口頭発表(一般) 
18日本のグローバルブランドに対するパラドックス連想が韓国と中国の消費者行動に及ぼす影響 第39回日本消費者行動研究学会コンファレンス 2009年11月 口頭発表(一般) 
19ダイレクトマーケティングコミュニケーションにおけるブランドレバレッジ戦略 第8回日本ダイレクマーケティング学会全国大会 2009年05月 口頭発表(一般) 
20日・韓薄型テレビ・ブランドにおける日本・韓国・中国消費者の敵対心(Animosity)とエスノセントリズム(Ethnocentrism)に関する比較研究 第38回日本消費者行動研究学会コンファレンス 2008年11月 口頭発表(一般) 
21MC(Marketing Communication)手段としてのCOO(Country Of Origin)における複雑化情報 第39回日本広告学会全国大会 2008年10月 口頭発表(一般) 

 

受賞
No.賞名授与機関(対象業績)タイトル受賞年月
1Best Paper in Cross-Cultural and Global Marketing Society for Marketing Advances 2018年11月 
2第7次吉田秀雄賞大学院部第二席 吉田英雄記念事業財団 2009年11月 
3第3回田島記念賞 2009年07月 
4第3次吉田秀雄賞大学院部第一席 吉田英雄記念事業財団 2005年11月 

 

共同研究・競争的資金等の研究課題
No.課題名等提供機関制度名資金種別研究期間担当区分
1新型コロナウィルス禍における米・中・韓の消費者敵対心の現状と課題 日本学術振興会 科学研究費助成事業  2021年04月 - 2024年03月 
2日・米・中・韓・台の消費者行動に及ぼす「消費者エスノセントリズム」の影響と課題 日本学術振興会 科学研究費助成事業  2014年04月 - 2017年03月 
3アメリカ・韓国・台湾・中国・日本の消費者行動に及ぼす「敵対心」の影響と課題 日本学術振興会 科学研究費助成事業  2011年 - 2013年 
4アメリカ・中国・韓国・台湾の消費者行動に及ぼす「反日感情」の影響と課題 日本学術振興会 科学研究費助成事業  2009年 - 2010年 

 

Works(作品等)
No.作品名作品分類発表年月
1「BOSS」の長期にわたるシリーズ戦略が奏功 その他  2009年12月 - 現在 
2液晶TV「AQUOS」アピール企業ブランド力も向上 その他  2009年11月 - 現在 
3低額予算で効果的なCM個性的なクリエーティブ その他  2008年11月 - 現在