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清滝 仁志 (キヨタキ ヒトシ,KIYOTAKI Hitoshi)

基本情報 研究分野 研究業績 教育業績 運営業績 社会貢献業績

 

書籍等出版物
No.タイトル著書種別担当区分出版社出版年月ISBN
1中村菊男 : 政治の非合理性に挑んだ改革者 単著 啓文社書房 2023年03月 9784899920847
2純理自由主義者 河合栄治郎―改革者の使命と実践― 単著 啓文社書房 2019年03月  
3河合栄治郎著作選集 第四巻 人物論 編者(編著者) アジア・ユーラシア総合研究所 2019年02月  
4近代化と国民統合―イギリス政治の伝統と改革― 学術書 単著 木鐸社 2004年01月  

 

論文
No.論文タイトル雑誌名巻(号)ページ出版年月
1投票率が下がる国で民主主義は生き残るのか? : 日本政治の閉塞と再生の可能性 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 67 (3) 32 -35 2026年03月 
2語られざる民主社会主義の先人(19)渡辺朗 自治レポート/富士社会教育センター 6 -7 2025年11月 
3SNSによる民主主義の徹底と自由の危機 : 情報化の古典的図式を超えたSNSの世界とは? 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 66 (11) 32 -35 2025年11月 
4政治学で語る皇位継承問題 : 民主主義と世襲君主との矛盾は合理的には解決できない 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 66 (10) 32 -35 2025年10月 
5語られざる民主社会主義の先人(18)佐藤寛行 自治レポート/富士社会教育センター (89) 6 -7 2025年08月 
6トランプがもたらした史上最大のサプライズ選挙─ 続投が決まったカナダ・カーニー首相 ─ 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 66 (7) 2025年07月 
7語られざる民主社会主義の先人(17)木村汎と村松剛 自治レポート/富士社会教育センター (88) 6 -7 2025年05月 
8ハング・パーラメント先進国・カナダ 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 66巻3号 6 -9 2025年 
9アメリカのポスト・リベラル保守主義とは? : 自由を否定する「コモン」の思想 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 65 (12) 18 -21 2024年12月 
10語られざる民主社会主義の先人(14)メデイアで続く民社精神 自治レポート/富士社会教育センター (85) 6 -7 2024年08月 
11世界の中心で、学にはげむ : シドニー在学録(第8回)五星紅旗は南太平洋にはためくのか : オーストラリアをとりまく島嶼諸国 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 65 (1) 16 -17 2024年01月 
12少数政権で政策実現を狙う北の民社党 自治レポート/富士社会教育センター 82 6 -7 2024年 
13新世界における理想と現実 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 2月号 16 -17 2024年 
14アメリカのポスト・リベラル保守主義とは? : 自由を否定する「コモン」の思想 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 65巻12号 12 -20 2024年 
15世界の中心で、学にはげむ : シドニー在学録(第7回)憲法改正の国民投票は否決される 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 64 (12) 16 -17 2023年12月 
16世界の中心で、学にはげむ : シドニー在学録(第6回)かつてオーストラリアは日本が嫌いであった 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 64 (11) 16 -17 2023年11月 
17語られざる民主社会主義の先人(11)冷戦下の現実主義と理想主義の対決 自治レポート/富士社会教育センター 82 6 -7 2023年 
18語られざる民主社会主義の先人(4)受田新吉・門司亮・稲富稜人 自治レポート/富士社会教育センター (75) 6 -7 2022年02月 
19脱成長で未来があるか? : 「経済か生命(いのち)か」の問いからの脱却 : 改革者の主張 2021 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 62 (8) 6 -9 2021年08月 
20リベラルの旗手トルドー 試練の二期目―少数政権を悩ます地域分裂と超大国― 改革者 2019年 (12月) 22 -25 2019年12月 
21民主社会主義者中村菊男の学問と実践―果てしなく人間を追い続けた政治学徒― 改革者 2019年 (11月) 48 -51 2019年11月 
22憲法は憲法学者のものでない 書評:篠田英朗『憲法学の病』 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 65 2019年10月 
23国家と人間の政治学-民主社会主義者・中村菊男の思想的考察ー(4) 駒澤法学 19 (1) 1 -22 2019年09月 
24トルドーを脅かす保守の復活 改革者 2019年 (6月) 50 2019年06月 
25世界は中国の覇権に 耐えられるか?書評:湯浅博『中国が支配する世界 ─パクス・シニカへの未来年表』 改革者 2019年 (2月) 63 2019年02月 
26国家と人間の政治学-民主社会主義者・中村菊男の思想的考察ー(3) 駒澤法学 18 (3) 1 -22 2019年02月 
27国際秩序と民主主義の危機 改革者 2018年 (12月) 20 -23 2018年12月 
28国家と人間の政治学-民主社会主義者・中村菊男の思想的考察ー(2) 駒澤法学 18 (2) 1 -38 2018年12月 
29政権から下野、そして政党再編の八年 改革者 2018年 (11月号) 20 -23 2018年11月 
30国家と人間の政治学-民主社会主義者・中村菊男の思想的考察ー(1) 駒澤法学 18 (1) 1 -18 2018年11月 
31保守とリベラルの黄昏 改革者 2018年 (5月号) 40 -43 2018年05月 
32福富健一『共産主義の誤謬』を読む 改革者 2017年 (6月) 32 -33 2017年06月 
33カナダにおける包括的なリベラルと変化する保守 改革者 2017 (5月号) 52 -55 2017年05月 
34ジョージ・グラントにおけるリベラリズム批判 駒澤法学 16 (4) 1 -24 2017年03月 
35あいまいな日本の保守とリベラル 改革者 2017年 (1月号) 50 -53 2017年01月 
36党首の任期は短すぎるのか―議院内閣制における党首任期の比較― 改革者 2016年 (11月号) 16 -23 2016年11月 
37大学改革と国際競争 改革者 2016年 (9月号) 52 -53 2016年09月 
38立憲・反知性・失楽園 改革者 2016年 (7月号) 48 -51 2016年07月 
39成熟した民主主義国家の誇りと使命をもつために 改革者 2016年 (3月号) 6 -9 2016年03月 
40最もラディカルな九条解釈 書評:長谷川三千子『九条を読もう!』 改革者 2016年 (2月号) 65 2016年02月 
41保守改革の挫折とリベラルの復活 : 二〇一五年カナダ総選挙 改革者 2015年 (12月号) 22 -25 2015年12月 
42カナダ・アルバータの保守主義 駒澤法学 15 (1) 29 -51 2015年11月 
43イグナティエフとジャハンベグロー : カナダにおけるアイザイア・バーリンの継承(1) (法学部創立50周年記念号) 駒澤法学 14 (2) 231 -256 2015年01月 
44イグナティエフとジャハンベグロー-カナダにおけるアイザイア・バーリンの継承㈠- 駒澤法学 14 (2) 2015年01月 
45スマホ時代の教養と無秩序 改革者 2014年 (12月号) 48 -51 2014年12月 
46政権党の大敗と復活―カナダの事例から- 改革者 2013年 (4月号) 28 -30 2013年04月 
47メープルリーフとデモクラシー 4 改革者 2012年 (5月号) 28 -29 2012年05月 
48メープルリーフとデモクラシー 3 改革者 2012年 (4月号) 26 -27 2012年04月 
49メープルリーフとデモクラシー 2 改革者 2012年 (2月号) 16 -17 2012年02月 
50メープルリーフとデモクラシー 1 改革者 2012年 (1月号) 16 -17 2012年01月 
51教養と社会改革―社会思想家 河合栄治郎(四) 駒澤法学 10 (4) 41 -75 2011年03月 
52教養と社会改革―社会思想家 河合栄治郎(三) 駒澤法学 第10巻 (第1号) 2011年02月 
53教養と社会改革―社会思想家 河合栄治郎(二) 駒澤法学 第10巻 (第1号) 47 -78 2010年10月 
54教養と社会改革―社会思想家 河合栄治郎(一) 駒澤大学研究紀要 (第68号) 2009年10月 
55抵抗権 古賀敬太編著『政治概念の歴史的展開』 第三巻 2009年10月 
56自由・共和主義・プロテスタンティズム 駒澤法学 第8巻 (第3号) 77 -98 2009年03月 
57思想史研究者としての河合榮治郎 駒澤法学 第7巻 (第4号) 29 -48 2008年10月 
58教会と国家―19世紀イギリスの国教会をめぐる議論から― イギリス理想主義研究年報 (第4号) 2008年07月 
59河合榮治郎における教養と理想主義 駒澤法学 第7巻 (第4号) 71 -99 2008年03月 
60一九世紀イギリスにおける宗教と政治―オックスフォード運動と広教会論― 駒澤法学 第7巻 (第2号) 71 -98 2008年01月 
61宗教の精神と自由の精神―ジョン・ミルトンの場合― 駒澤法学 第5巻 (第4号) 43 -64 2006年03月 
62ミルトン・国教会・政治 駒澤法学 第5巻 (第3号) 162 -142 2006年03月 
63一七世紀内乱期における共和主義と抵抗権―ジョン・ミルトンの場合― 駒澤法学 第4巻 (第2号) 133 -179 2005年02月 
64ホイッグ的歴史解釈とミルトン 政治研究 (第50号) 159 -181 2003年03月 
65マシュー・アーノルドにおけるデモクラシーと教養 政治研究 (第49号) 73 -115 2002年03月 
66トマス・アーノルドにおける教育と国民統合 政治研究 (第48号) 1 -29 2001年03月 
67トマス・アーノルドにおける教会と国民統合 法政研究 第67巻 (第3号) 2001年01月 
68政治思想家としてのジョン・ミルトン 十七世紀英文学のポリティクス 1999年10月 
69ミルトンにおける<政治>と<宗教>-『アレオパジティカ』の考察を通じて- 法政研究 第66巻 (第1号) 1999年06月 

 

MISC
No.MISCタイトル雑誌名巻(号)ページ出版年月
18月号特別インタビュー 国の本としての農業の再生はできるのか? : 農業は国民に食料を安く安定的に供給する責務を果たさなければならない 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 66 (8) 10 -15 2025年08月 
2語られざる民主社会主義の先人(16)青年の学校を創設した西村栄一 自治レポート 87号(2月) 6 -7 2025年 
3語られざる民主社会主義の先人(12)田久保忠衛 自治レポート/富士社会教育センター 83 (83) 6 -7 2024年02月 
4北九州の与党民社党 自治レポート 80 6 -7 2024年 
5今こそ必要な国民生活のための政策転換—政策研究フォーラム2023年全国会議 歴史の転換点に立つ国際社会と日本 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 64 (5) 14 -21 2023年05月 
6語られざる民主社会主義の先人(10)カトリックと民主社会主義 自治レポート 81 6 -7 2023年 
7語られざる民主社会主義の先人(8)木村健康と塩尻公明 自治レポート 79 2023年 
8語られざる民主社会主義の先人(9)南半球の民社党 自治レポート 80 6 -7 2023年 
9悔悟より自己陶酔の『左翼史』 : 池上彰・佐藤優対談『日本左翼史』(講談社現代新書)を検証する 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 63 (5) 48 -51 2022年05月 
10語られざる民主社会主義の先人(7)竹本孫一と和田耕作 自治レポート 78 2022年 
11語られざる民主社会主義の先人(5)中村菊男と武藤光朗 自治レポート 76 2022年 
12語られざる民主社会主義の先人(6)安里積千代 自治レポート 77 2022年 
13政治 改革派の主張と行動 : 共産系と鎬を削った旧民社・同盟系 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 61 (10) 32 -35 2020年10月 
142020 改革者の主張 「正論」の改革野党 ふたたび : いま、よみがえる民社の精神 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 61 (2) 6 -9 2020年02月 
158月号特別インタビュー 歴史は史料探索の集積にある : 明治の歴史を探った半世紀 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 60 (8) 10 -15 2019年08月 
163月号特別インタビュー 日本の海洋安全保障は万全か : 地球上における自国の位置を知る 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 60 (3) 10 -15 2019年03月 
17政治の言葉の国際比較(第5回)カナダの包括的なリベラルと変化した保守 改革者 58 (5) 52 -55 2017年05月 
189月号特別インタビュー 国際情報戦に勝つために : 積極的に情報発信していくことが重要 改革者 / 政策研究フォーラム [編] 56 (9) 10 -15 2015年09月 
19一七世紀における権力と国民統合 Fukuda Arihiro, Sovereignty and the Sword: Harrington, Hobbes, and Mixed Government in the English Civil Wars (Oxford University Press, 1997) 政治研究 47 179 -189 2000年03月31日 

 

講演・口頭発表等
No.講演・口頭発表タイトル会議名発表年月日会議種別
1労働運動と政治 政治・社会運動史研究会 2024年03月22日 
2中村菊男―政治の非合理性に挑んだ改革者 日本国史学会 2024年03月09日 
3民主社会主義者中村菊男の学問と実践 友愛労働歴史館・政治社会運動史研究会 2019年09月11日 口頭発表(招待・特別) 
4リベラルは復活したのか?カナダ政治におけるリベラルと保守 日本カナダ学会研究大会 2019年09月08日 口頭発表(一般) 
5詩人ミルトンの政治と人間 日本ミルトン協会2014年研究大会 2014年12月09日 口頭発表(一般) 
6桜とメープルリーフ:カナダ政治におけるリベラルと保守 政策研究フォーラム改革研究会 2013年08月24日 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等 

 

共同研究・競争的資金等の研究課題
No.課題名等提供機関制度名資金種別研究期間担当区分
1河合栄治郎関係文書の分析による「大正デモクラット」の実像解明 日本学術振興会 科学研究費助成事業  2022年04月 - 2027年03月 
2民主社会主義研究会議における学問知と実践政治 日本学術振興会 科学研究費助成事業  2022年04月 - 2025年03月 
3近代化と国民統合 日本学術振興会 平成15年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費) 競争的資金  2003年04月 - 2004年03月 
419世紀英国における宗教と国民統合-その政治思想史的考察- 日本学術振興会 科学研究費助成事業  1999年 - 2001年 

 

Works(作品等)
No.作品名作品分類発表年月
1書評:猪木正道『独裁の政治思想』 その他  2019年12月 - 現在 
2書評:下山純正『徳川日本の洋学者たち』 その他  2019年12月 - 現在 
3書評: 高森直史『日本海軍ロジスティクスの戦い ―給糧艦「間宮」から見た補給戦のすべて ─』 その他  2019年11月 - 現在 
4書評:竹内正浩『ふしぎな鉄道路線: 「戦争」と「地形」で解きほぐす』 その他  2019年10月 - 現在 
5書評:ラ・ロシュフコー『箴言集』 その他  2019年09月 - 現在 
6書評:矢代幸雄『藝術のパトロン』 その他  2019年08月 - 現在 
7書評:野球雲編集部『消えた球団毎日オリオンズ』『消えた球団松竹ロビンズ』 その他  2019年08月 - 現在 
8歴史は史料探索の集積にあるー寺崎修慶應義塾大学名誉教授インタヴュー その他  2019年08月 - 現在 
9書評:長谷川晶一『虹色球団』 その他  2019年06月 - 現在 
10書評:鈴木透『食の実験場アメリカ-ファーストフード帝国のゆくえ』 その他  2019年06月 - 現在 
11書評:重松伸司『マラッカ海峡物語 ペナン島に見る多民族共生の歴史』 その他  2019年05月 - 現在 
12書評:本郷和人『軍事の日本史-鎌倉・南北朝・室町・戦国時代のリアル』 その他  2019年04月 - 現在 
13書評:渡辺靖『リバタリアニズムーアメリカを揺るがす自由至上主義』 その他  2019年03月 - 現在 
14日本の海洋安全保障は万全かー古庄幸一海自元幕僚長インタヴュー その他  2019年03月 - 現在 
15書評:八幡和郎『日本の高校ベスト100』 その他  2019年03月 - 現在 
16書評:長谷川幸洋『明日の日本を予測する技術』 その他  2019年02月 - 現在 
17書評:井上章一『大阪的「おもろいおばはん」は、こうしてつくられた』 その他  2019年02月 - 現在 
18書評:倉山満『明治天皇の世界史-六人の皇帝たちの十九世紀-』 その他  2019年01月 - 現在 
19書評:小川原正道『小泉信三 天皇の師として、自由主義者として』 その他  2019年01月 - 現在 
20書評:松井 慎一郎『近代日本における功利と道義』 その他  2018年12月 - 現在 
21書評:八幡和郎『47都道府県政治地図』 その他  2018年12月 - 現在 
22書評:田中秀征『平成史への証言』 その他  2018年11月 - 現在 
23グローバル経済の主役となる産業基盤を―礒崎哲史参院議員インタヴュー― その他  2018年10月 - 現在 
24書評:佐々木 良『美術館ができるまで─なぜ今、豊島なのか?』 その他  2018年10月 - 現在 
25書評:大川誠司『不思議の国ニッポンの葬式』 その他  2018年09月 - 現在 
26書評:安積陽子『NYとワシントンのアメリカ人がクスリと笑う日本人の洋服と仕草』 その他  2018年07月 - 現在 
27書評:藤井非三四『陸軍派閥─その発生と軍人相互のダイナミズム』 その他  2018年06月 - 現在 
28書評:櫻井正一郎『京都学派酔虎伝』(京大出版会) その他  2018年05月 - 現在 
29書評:伊藤薫『八甲田山消された真実』 その他  2018年04月 - 現在 
30「百年の後毘」による農業改革論 書評:山下一仁『いま蘇る柳田國男の農政改革』 その他  2018年04月 - 現在 
31書評:筒井清忠『戦前日本のポピュリズム 日米戦争への道』(中公新書) その他  2018年03月 - 現在 
32書評:石野裕子『物語フィンランドの歴史―北欧先進国「バルト海の乙女」の800年―』(中公新書) その他  2018年02月 - 現在 
33書評:佐藤春夫『南方熊楠 近代神仙譚』(河出文庫) その他  2018年02月 - 現在 
34書評:とよだ時『日本百霊山―伝承と神話でたどる日本人の心の山』(ヤマケイ新書) その他  2017年12月 - 現在 
35昭和のエリートの気概 書評:浅海保『変節と愛国―外交官・牛場信彦の生涯―』(文春新書) その他  2017年12月 - 現在 
36書評:深井智郎『プロテスタンティズム』(中公新書) その他  2017年07月 - 現在 
37書評:穂積和夫『着るか着られるかー現代男性の服飾入門』 その他  2017年06月 - 現在 
38書評:広尾晃・堤哲・鈴木康允『鉄道と野球の旅路』 その他  2017年05月 - 現在 
39書評:松井正『二軍史 もう一つのプロ野球』 その他  2017年02月 - 現在 
40書評:佐藤伸行『ドナルド・トランプ 劇画化するアメリカと世界の悪夢』 その他  2017年01月 - 現在 
41書評:水島治郎『ポピュリズムとは何か。民主主義の敵か、改革の希望か』(中公新書) その他  2017年01月 - 現在 
42書評:加藤達也『なぜ私は韓国に勝てたか 朴槿恵政権との500日戦争』 その他  2016年12月 - 現在 
43自由主義とは何か書評:上田美和著『自由主義は戦争を止められるのか』 その他  2016年12月 - 現在 
44切れ味鋭い分析か、いつものトッド節か書評:エマニュエル・トッド『シャルリとは誰か?』 その他  2016年05月 - 現在 
45政治的叡智の背景にある試練の歴史書評:君塚直隆『物語 イギリスの歴史(上)(下)』 その他  2015年11月 - 現在 
46国内需要に対応したポスト減反政策の展開 書評:荒幡克己『減反廃止 農政大転換の誤解と真実』 その他  2015年10月 - 現在 
47国際情報戦に勝つために 太田文雄元海将インタヴュー その他  2015年09月 - 現在 
48グローバル時代の”ある保守主義者”-書評 平川祐弘『日本の正論』- その他  2014年11月 - 現在 
49実践的思索者の「精神の格闘」-書評 粕谷一希『粕谷一希随想集Ⅰ 忘れ得ぬ人びと』 その他  2014年10月 - 現在 
50Milton in Nineteenth-century Political Thought その他  2003年01月 - 現在 
51Milton and Antiquity その他  2000年01月 - 現在 
52ガット・ウルグアイ・ラウンドと農政の方向 その他  1990年12月 - 現在