講演・口頭発表等 |
No. | 講演・口頭発表タイトル | 会議名 | 発表年月日 | 会議種別 |
1 | コメント (パネル「日本宗教史叙述の思想――神道・仏教・キリスト教」) | 日本思想史学会2024年度研究大会 | 2024年11月10日 | シンポジウム・ワークショップ パネル(公募) |
2 | “Not Near My Home”: The Intertwining between Japanese Burial Laws and “Religious Feelings” about Cemeteries | Workshop: Law and religion, in comparison: The co-making of two epistemic fields | 2024年09月04日 | |
3 | The Right Way to Mourn the Dead: The Intertwining between Modern Japanese Burial Laws and "Common Sense" about Death | The 6th Annual Conference of East Asian Society for the Scientific Study of Religion (EASSSR) | 2024年07月06日 | |
4 | 岩木山赤倉霊場の「衰退」を考える | 日本山岳修験学会 春のオンライン例会 | 2024年06月22日 | |
5 | JARS Young Members Roundtable Session: "Why Study Religion? Young JARS members’ perspectives" | IAHR Special Conference | 2023年12月17日 | |
6 | 現代社会の供養実践ー現代人が供養に求めるもの― | 曹洞宗関東管区教化センター 令和5年度関東管区教化センター布教協議会『現代に寄り添う宗教活動とは』 | 2023年11月20日 | シンポジウム・ワークショップ パネル(指名) |
7 | 宗教研究におけるlivedとvernacular―二つの視点の比較から― | 日本民俗学会第928回談話会「ヴァナキュラー宗教の民俗学」 | 2023年11月19日 | シンポジウム・ワークショップ パネル(指名) |
8 | 仏壇を仏壇たらしめるもの | 日本宗教学会第82回学術大会(パネル「死者と暮らす-物質的宗教論からみる仏壇・家庭祭壇・手元供養-」) | 2023年09月09日 | |
9 | What Is “Lived Religion” Made of? Rethinking “Religion” in Contemporary Shamanism | 日本宗教学会 第81回学術大会 (国際委員会企画パネル Esotericism, Occultism, and Spiritual Therapies during the Long Twentieth Century: Theoretical Implications) | 2022年09月11日 | シンポジウム・ワークショップ パネル(指名) |
10 | 宗教研究の新たな試み ―Folk、Popular、VernacularそしてLivedという視座をめぐって | 2021年駒澤大学仏教学会第3回定例研究会 | 2021年11月22日 | |
11 | 供養霊場の変化が物語るもの―川倉賽の河原地蔵尊の大祭を事例として | 筑波大学哲学・思想学会第42回学術大会 | 2021年10月16日 | |
12 | 「無邪気なる論理」を考える―津軽の巫俗と災因論 | 駒沢宗教学研究会 第192回宗教学研究会 | 2021年07月10日 | |
13 | 災因論の手前で―津軽の巫俗を中心に日常の不幸を考える | 日本思想史学会主催 第六回「思想史の対話」研究会 | 2020年11月08日 | シンポジウム・ワークショップ パネル(指名) |
14 | モノが生み出すつながりとその変容―津軽地方を例として― | 日本宗教学会第78回学術大会(パネル「人とモノの現代宗教-意味づけから消費へ-」) | 2019年09月14日 | |
15 | 山を去った巫者と仏教寺院―津軽のカミサマの事例から | 第181回駒沢宗教学研究会 | 2017年07月14日 | |
16 | A Changing Picture of the Japanese Shamanistic Practice of Kuchiyose | 34th Conference of International Society for the Sociology of Religion (ISSR) | 2017年 | 口頭発表(一般) |
17 | How Can an Oracle Become a Public Affair? : The Case of Oshira-sama Shrine in the Tsugaru Area | East Asian Regional Preliminary Workshop for SISR 2017 | 2016年10月15日 | |
18 | 「託宣」が「現実」になる過程―津軽地方の集落行事を事例として― | 異文化間情報ネクサス学会第32回定例研究会 | 2016年04月16日 | |
19 | 巫者と教団―津軽のカミサマを事例として― | 「宗教と社会」学会第23回学術大会 | 2015年06月13日 | |
20 | 巫者の指示を実践に移すまで―津軽地方を事例として― | 日本宗教学会第73回学術大会 | 2014年09月 | |
21 | Mt. Fuji: The Sacred Mountain? | 宗教とツーリズム研究会 | 2014年06月 | |
22 | 巫俗の継承について―弘前市の村祈祷を事例として― | 日本宗教学会第72回学術大会 | 2013年09月 | |
23 | 巫者の呼称に関する一考察―ワカとイタコを中心に― | 日本宗教学会第71回学術大会 | 2012年09月 | |
24 | Japanese Shamanistic Traditions and the “Supirichuaru” | Asian Study Conference Japan 2012 | 2012年06月 | |
25 | 茨城県北部における民間巫者の変遷―ワカサマからスピリチュアルカウンセラーへ― | 筑波大学哲学・思想学会第31回学術大会 | 2011年10月 | |
26 | 宗教体験の語りの諸相とその現代的意義 | 日本宗教学会第70回学術大会 | 2011年09月 | |
27 | 現代社会における「憑霊」体験の語りと「カミダーリィ」―ユタの成巫過程との比較から― | 「宗教と社会」学会第18回学術大会 | 2011年06月 | |
28 | 現代社会における「憑霊」体験の語り―教祖のカリスマ化過程との比較から― | 第162回駒沢宗教学研究会 | 2011年03月 | |
29 | 都市「霊能者」の自己物語に見る現代宗教の位相 | 日本宗教学会第69回学術大会 | 2010年09月 | |
30 | 宗教社会学的視座から見る現代宗教 | 異文化情報ネクサス研究会第22回定例研究会 | 2010年06月19日 | |