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川上 富雄 (カワカミ トミオ,KAWAKAMI Tomio)

基本情報 研究分野 研究業績 教育業績 運営業績 社会貢献業績

 

担当科目
No.授業科目名 年度授業概要
1社会福祉援助技術現場実習Ⅱ 2021年度 社会福祉現場実習Ⅱでは、2年次配当の社会福祉援助技術現場実習Ⅰでの学習内容を受けた上で、援助技術実習を受けるに際しての事前指導、配属実習中の巡回指導、配属実習終了後の振り返り指導(実習体験報告、実習総括レポート原稿作成等)を行なう。 
2社会福祉援助技術現場実習Ⅱ 2021年度 社会福祉現場実習Ⅱでは、2年次配当の社会福祉援助技術現場実習Ⅰでの学習内容を受けた上で、援助技術実習を受けるに際しての事前指導、配属実習中の巡回指導、配属実習終了後の振り返り指導(実習体験報告、実習総括レポート原稿作成等)を行なう。 
3社会福祉専門演習Ⅱ 2021年度 本科目では、地域福祉に関する各人の研究関心を踏まえ、研究テーマの選定、研究計画の立案、文献研究、調査研究、実践研究、まとめと発表など、一連の研究方法の習得をはかる。 
4地域福祉論 2021年度 この講義では,地域福祉の理念、考え方、主体と対象、推進方法を多面的に学び、ソーシャルワーカーに求められる地域福祉センスと知識と実践力を獲得する。 
5社会福祉援助技術各論ⅡA 2021年度 相談援助(ソーシャルワーク)過程と、それに係る知識と技術について理解する。とりわけ、本講義においては、ソーシャルワークの中核的技術である個別アセスメントと個別支援計画(介護保険法による介護予防サービス計画、居宅サービス計画、施設サービス計画、及び障害者総合支援法によるサービス利用計画、児童分野における児童自立支援計画等についての理解を含む)についての理解を深めます。また個別支援だけでなく、地域アセスメントおよび地域支援計画についての理解も深めます。 
6社会福祉援助技術各論ⅡB 2021年度 この科目では、ソーシャルワークの支援過程・方法と、それに係る知識と技術について理解する。とりわけ、ワーカークライエントシステム、面接技術、アウトリーチ、社会資源活用・調整・開発、ソーシャルアクション、コーディネーションとネットワーキング、ふぁりしテーション・ネゴシエーション、プレゼンテーション、カンファレンス、包括ケアシステム、地域支援、家族支援、災害時支援、事例研究法等についての理解を深める。 
7ソーシャルワーク演習 2021年度 本学の社会福祉士養成プログラムでは、2年次前期に「社会福祉援助技術現場実習Ⅰ」の単位を修得し、後期に本科目(ソーシャルワーク演習)の単位を修得した場合、次年度に「社会福祉援助技術現場実習Ⅱ・Ⅲ」及び「社会福祉援助技術演習Ⅰ・Ⅱ」を受講することができます。 本科目は、2年次後期に配当され、前期の「現場実習Ⅰ」において次年度実習を認められた学生に対し、ケース研究や現場のソーシャルワーカーからの講義、実習終了者(3・4年生)からの情報伝達、ボランティア経験などに基づいて福祉現場に対する理解をさらに深めていきます。 
8社会福祉専門演習Ⅰ 2021年度 本科目では、地域福祉に関する各人の研究関心を踏まえ、研究テーマの選定、研究計画の立案、文献研究、調査研究、実践研究、まとめと発表など、一連の研究方法の習得をはかります。また、可能な範囲で共通テーマのもとでのフィールドワークなどにも取り組みます。