| 担当科目 |
| No. | 授業科目名
| 年度 | 授業概要 |
| 1 | 751501 / 卒業論文 | 2026年度 | |
| 2 | 044601 / 日本史史料講読Ⅱ | 2026年度 | 日本中世(院政・鎌倉・南北朝・室町・戦国)における重要事項(政治、経済、法律、宗教、文化、合戦)を、一次史料の古文書・古記録から復元する技能を養う。 あわせて日本中世史研究でもとめられる思考・理論・規範の基礎をまなぶ。 受講者数にもよるが、前期は史料輪読、後期は個別研究報告、を予定している。 テクスト準備の都合上、受講者はかならず事前登録のうえ第1回の授業に出席してください。 |
| 3 | 046401 / 古文書研究Ⅰ | 2026年度 | 日本中世の古文書に関する読解力を養い、原本・写真によってしか理解できない研究の重要性を認識することを目的とする。 古文書ひとつひとつの素材・様式・形状・機能・伝達回路・授受関係・伝来などの情報について、総合的な内容理解を深め、古文書学的な知識を日本史研究に実践してゆく一助としたい。 受講者数にもよるが、前期は講義形式、後期は演習形式(夏休みの課題についての研究報告)、を予定している。 |
| 4 | 043411 / 日本史学基礎演習 | 2026年度 | 基礎演習(基礎ゼミ)ですので、受講生による個人研究報告の練習の場となります。これに日本史研究の基礎に関する講義を組み合わせます。 「学問」としての日本史学であるという自覚と意識転換がもとめられます。 |
| 5 | 751501 / 卒業論文 | 2026年度 | |
| 6 | 044601 / 日本史史料講読Ⅱ | 2026年度 | 日本中世(院政・鎌倉・南北朝・室町・戦国)における重要事項(政治、経済、法律、宗教、文化、合戦)を、一次史料の古文書・古記録から復元する技能を養う。 あわせて日本中世史研究でもとめられる思考・理論・規範の基礎をまなぶ。 受講者数にもよるが、前期は史料輪読、後期は個別研究報告、を予定している。 テクスト準備の都合上、受講者はかならず事前登録のうえ第1回の授業に出席してください。 |
| 7 | 046401 / 古文書研究Ⅰ | 2026年度 | 日本中世の古文書に関する読解力を養い、原本・写真によってしか理解できない研究の重要性を認識することを目的とする。 古文書ひとつひとつの素材・様式・形状・機能・伝達回路・授受関係・伝来などの情報について、総合的な内容理解を深め、古文書学的な知識を日本史研究に実践してゆく一助としたい。 受講者数にもよるが、前期は講義形式、後期は演習形式(夏休みの課題についての研究報告)、を予定している。 |
| 8 | 043411 / 日本史学基礎演習 | 2026年度 | 基礎演習(基礎ゼミ)ですので、受講生による個人研究報告の練習の場となります。これに日本史研究の基礎に関する講義を組み合わせます。 「学問」としての日本史学であるという自覚と意識転換がもとめられます。 |
| 9 | 545281 / 新入生セミナー | 2026年度 | 本科目は、高等学校等から大学への円滑な移行を図るための総合的な初年次教育プログラムです。高度な専門に触れることになる大学においては、高等学校等におけるよりも更に「自立的」で「主体的」な学習態度が要求されます。問題意識をもって世界に向き合う中で、高い情報活用能力を駆使してテーマや課題を自ら探し出し、必要な資料や文献等の調査を行い、研究・学修倫理を遵守したレポートや発表によって自分の考えを他者に的確に伝え、他者の意見に真摯に耳を傾けること――専門分野を問わず、これが「自立的」で「主体的」な学習の道筋です。授業実施にあたり、次の4点を共通の指針としています。①駒澤大学を活用し、誇りある大学生としての自覚を養う。②情報活用能力を高め、研究・学修倫理を理解し、学びの態度を「学習」から「学問」へと深化させる。③他者との交流を通じて自己を磨く。④たえず流動する社会のなかで自己を方向づけ、位置づける。 |
| 10 | 053501 / 日本史学演習Ⅰ | 2026年度 | 【本科目は学部学科が定める主要授業科目です。】 卒業論文にむけての1年目の基礎づくりの場とします。 対象とする時代は、日本中世史のうち院政期、鎌倉期、南北朝期、室町期です。なお、取り扱うテーマによっては、前後に時代を越えることもあります。 全体としては、受講生ひとりひとりが、みずからの興味関心にもとづいて研究テーマをそれぞれ設定し、卒業論文の作成にむけて少しづつ研究水準を上げてゆくスケジュールになります。 具体的には、➀さまざまな学術論文・書籍を読み込んで研究水準を知ること。➁いくつもの古文書・古記録から必要な情報を見つけ出して分析すること。以上の2つを組み合わせるかたちとなります。 分野は、政治、経済、法律、文化、社会、宗教などいずれでもかまいません。 授業形式は、演習(ゼミ)ですので「口頭発表」と「全体討論」が基本となります。 学年末には、「口頭発表」と「全体討論」にもとづく3年次レポートの提出をもとめます。 |
| 11 | 054901 / 日本史学演習Ⅱ | 2026年度 | 【本科目は学部学科が定める主要授業科目です。】 卒業論文にむけての2年目の修練の場とします。 全体としては、受講生ひとりひとりによる卒業論文の論題(研究テーマ)にそった個別研究報告と、それに対する受講者全員での検証・質疑・討論が中心となります。 具体的には、➀報告者は、先行研究・研究水準をふまえて古文書・古記録や絵画史料等にもとづく分析・議論を展開すること。➁受講者は、報告者の研究内容について正確性や妥当性を冷静に検討すること。がもとめられます。 あわせて、個別研究報告それぞれについて、軸となる学術論文・学術書籍の輪読、核となる古文書・古記録の解読、を組み合わせるかたちとします。 |
| 12 | 545281 / 新入生セミナー | 2026年度 | 本科目は、高等学校等から大学への円滑な移行を図るための総合的な初年次教育プログラムです。高度な専門に触れることになる大学においては、高等学校等におけるよりも更に「自立的」で「主体的」な学習態度が要求されます。問題意識をもって世界に向き合う中で、高い情報活用能力を駆使してテーマや課題を自ら探し出し、必要な資料や文献等の調査を行い、研究・学修倫理を遵守したレポートや発表によって自分の考えを他者に的確に伝え、他者の意見に真摯に耳を傾けること――専門分野を問わず、これが「自立的」で「主体的」な学習の道筋です。授業実施にあたり、次の4点を共通の指針としています。①駒澤大学を活用し、誇りある大学生としての自覚を養う。②情報活用能力を高め、研究・学修倫理を理解し、学びの態度を「学習」から「学問」へと深化させる。③他者との交流を通じて自己を磨く。④たえず流動する社会のなかで自己を方向づけ、位置づける。 |
| 13 | 053501 / 日本史学演習Ⅰ | 2026年度 | 【本科目は学部学科が定める主要授業科目です。】 卒業論文にむけての1年目の基礎づくりの場とします。 対象とする時代は、日本中世史のうち院政期、鎌倉期、南北朝期、室町期です。なお、取り扱うテーマによっては、前後に時代を越えることもあります。 全体としては、受講生ひとりひとりが、みずからの興味関心にもとづいて研究テーマをそれぞれ設定し、卒業論文の作成にむけて少しづつ研究水準を上げてゆくスケジュールになります。 具体的には、➀さまざまな学術論文・書籍を読み込んで研究水準を知ること。➁いくつもの古文書・古記録から必要な情報を見つけ出して分析すること。以上の2つを組み合わせるかたちとなります。 分野は、政治、経済、法律、文化、社会、宗教などいずれでもかまいません。 授業形式は、演習(ゼミ)ですので「口頭発表」と「全体討論」が基本となります。 学年末には、「口頭発表」と「全体討論」にもとづく3年次レポートの提出をもとめます。 |
| 14 | 054901 / 日本史学演習Ⅱ | 2026年度 | 【本科目は学部学科が定める主要授業科目です。】 卒業論文にむけての2年目の修練の場とします。 全体としては、受講生ひとりひとりによる卒業論文の論題(研究テーマ)にそった個別研究報告と、それに対する受講者全員での検証・質疑・討論が中心となります。 具体的には、➀報告者は、先行研究・研究水準をふまえて古文書・古記録や絵画史料等にもとづく分析・議論を展開すること。➁受講者は、報告者の研究内容について正確性や妥当性を冷静に検討すること。がもとめられます。 あわせて、個別研究報告それぞれについて、軸となる学術論文・学術書籍の輪読、核となる古文書・古記録の解読、を組み合わせるかたちとします。 |
| 15 | 日本史学基礎演習 | 2025年度 | 基礎演習(基礎ゼミ)ですので、受講生による個人研究報告の練習の場となります。これに日本史研究の基礎に関する講義を組み合わせます。 「学問」としての日本史学であるという自覚と意識転換がもとめられます。 |
| 16 | 卒業論文 | 2025年度 | |
| 17 | 日本史学演習Ⅰ | 2025年度 | 【本科目は学部学科が定める主要授業科目です。】 卒業論文にむけての1年目の基礎づくりの場とします。 対象とする時代は、日本中世史のうち院政期、鎌倉期、南北朝期、室町期です。なお、取り扱うテーマによっては、前後に時代を越えることもあります。 全体としては、受講生ひとりひとりが、みずからの興味関心にもとづいて研究テーマをそれぞれ設定し、卒業論文の作成にむけて少しづつ研究水準を上げてゆくスケジュールになります。 具体的には、➀さまざまな学術論文・書籍を読み込んで研究水準を知ること。➁いくつもの古文書・古記録から必要な情報を見つけ出して分析すること。以上の2つを組み合わせるかたちとなります。 分野は、政治、経済、法律、文化、社会、宗教などいずれでもかまいません。 授業形式は、演習(ゼミ)ですので「口頭発表」と「全体討論」が基本となります。 学年末には、「口頭発表」と「全体討論」にもとづく3年次レポートの提出をもとめます。 |
| 18 | 日本史学演習Ⅱ | 2025年度 | 【本科目は学部学科が定める主要授業科目です。】 卒業論文にむけての2年目の修練の場とします。 全体としては、受講生ひとりひとりによる卒業論文の論題(研究テーマ)にそった個別研究報告と、それに対する受講者全員での検証・質疑・討論が中心となります。 具体的には、➀報告者は、先行研究・研究水準をふまえて古文書・古記録や絵画史料等にもとづく分析・議論を展開すること。➁受講者は、報告者の研究内容について正確性や妥当性を冷静に検討すること。がもとめられます。 あわせて、個別研究報告それぞれについて、軸となる学術論文・学術書籍の輪読、核となる古文書・古記録の解読、を組み合わせるかたちとします。 |
| 19 | 新入生セミナー | 2025年度 | 高度な専門に触れることになる大学においては、高等学校等におけるよりも更に「自立的」で「主体的」な学習態度が要求されます。問題意識をもって世界に向き合う中で、高い情報活用能力を駆使してテーマや課題を自ら探し出し、必要な資料や文献等の調査を行い、研究・学修倫理を遵守したレポートや発表によって自分の考えを他者に的確に伝え、他者の意見に真摯に耳を傾けること――専門分野を問わず、これが「自立的」で「主体的」な学習の道筋です。本科目はこうした学習のための入り口であり、次の4点を共通の指針としています。①駒澤大学において、誇りある大学生としての自覚を養う。②情報活用能力を高め、研究・学修倫理を理解し、学びの態度を「学習」から「学問」へと深化させる。③他者との交流を通じて自己を磨く。④たえず流動する社会のなかで自己を方向づけ、位置づける。 |
| 20 | 日本史史料講読Ⅱ | 2025年度 | 日本中世(院政・鎌倉・南北朝・室町・戦国)における重要事項(政治、経済、法律、宗教、文化、合戦)を、一次史料の古文書・古記録から復元する技能を養う。 あわせて日本中世史研究でもとめられる思考・理論・規範の基礎をまなぶ。 受講者数にもよるが、前期は史料輪読、後期は個別研究報告、を予定している。 テクスト準備の都合上、受講者はかならず事前登録のうえ第1回の授業に出席してください。 |
| 21 | 古文書研究Ⅰ | 2025年度 | 日本中世の古文書に関する読解力を養い、原本・写真によってしか理解できない研究の重要性を認識することを目的とする。 古文書ひとつひとつの素材・様式・形状・機能・伝達回路・授受関係・伝来などの情報について、総合的な内容理解を深め、古文書学的な知識を日本史研究に実践してゆく一助としたい。 受講者数にもよるが、前期は講義形式、後期は演習形式(夏休みの課題についての研究報告)、を予定している。 |