| 担当科目 |
| No. | 授業科目名
| 年度 | 授業概要 |
| 1 | 546581 / 新入生セミナー | 2026年度 | 本科目は、高等学校等から大学への円滑な移行を図るための総合的な初年次教育プログラムです。高度な専門に触れることになる大学においては、高等学校等におけるよりも更に「自立的」で「主体的」な学習態度が要求されます。問題意識をもって世界に向き合う中で、高い情報活用能力を駆使してテーマや課題を自ら探し出し、必要な資料や文献等の調査を行い、研究・学修倫理を遵守したレポートや発表によって自分の考えを他者に的確に伝え、他者の意見に真摯に耳を傾けること――専門分野を問わず、これが「自立的」で「主体的」な学習の道筋です。授業実施にあたり、次の4点を共通の指針としています。①駒澤大学を活用し、誇りある大学生としての自覚を養う。②情報活用能力を高め、研究・学修倫理を理解し、学びの態度を「学習」から「学問」へと深化させる。③他者との交流を通じて自己を磨く。④たえず流動する社会のなかで自己を方向づけ、位置づける。 |
| 2 | 433101 / 英語学概論 | 2026年度 | (1)英語学の基礎を扱う(2)英語教育に対する様々な声を、俯瞰的に検証する(3)Global時代に生きる日本住民として、どのように英語を学び、教え、使っていくべきか学ぶ |
| 3 | 441001 / Study Abroad I | 2026年度 | 課題提出とディスカッション、プレゼンテーションやレポート作成等を通じて、以下の事項を行う〇渡航学生(これから3週間以上の留学を行う予定の学生が対象)⇒自身の留学目標と計画とを明確にし、留学準備を進める〇帰国学生(実施済みの3週間以上の留学の振返りを行う学生が対象)⇒自身の留学成果の総括を行う*同一学期に複数の「Study Abroad」科目を履修不可(Study Abroad ⅠとⅡの同時履修NG)。** 「渡航学生」として科目履修後、「帰国学生」として科目履修しないまま、再度「渡航学生」として科目履修することは出来ない。 |
| 4 | 441151 / Study Abroad II | 2026年度 | 課題提出とディスカッション、プレゼンテーションやレポート作成等を通じて、以下の事項を行う〇渡航学生(これから3週間以上の留学を行う予定の学生が対象〇渡航学生(これから3週間以上の留学を行う予定の学生が対象)⇒自身の留学目標と計画とを明確にし、留学準備を進める〇帰国学生(実施済みの3週間以上の留学の振返りを行う学生が対象)⇒自身の留学成果の総括を行う*同一学期に複数の「Study Abroad」科目を履修不可(Study Abroad ⅠとⅡの同時履修NG)** 「渡航学生」として科目履修後、「帰国学生」として科目履修しないまま、再度「渡 航学生」として科目履修することは出来ない |
| 5 | 441201 / Study Abroad III | 2026年度 | 課題提出とディスカッション、プレゼンテーションやレポート作成等を通じて、以下の事項を行う〇渡航学生(これから3週間以上の留学を行う予定の学生(1~3年生)が対象)⇒自身の留学目標と計画とを明確にし、留学準備を進める〇帰国学生(実施済みの3週間以上の留学の振返りを行う学生(1~4年生)が対象)⇒自身の留学成果の総括を行う①同一学期に複数の「Study Abroad」科目を履修不可(Study Abroad ⅢとⅣの同時履修NG)② 「渡航学生」として科目履修後、「帰国学生」として科目履修しないまま、再度「渡航学生」として科目履修することは出来ない |
| 6 | 441351 / Study Abroad IV | 2026年度 | 課題提出とディスカッション、プレゼンテーションやレポート作成等を通じて、以下の事項を行う〇渡航学生(これから3週間以上の留学を行う予定の学生(1~3年生)が対象)⇒自身の留学目標と計画とを明確にし、留学準備を進める〇帰国学生(実施済みの3週間以上の留学の振返りを行う学生(1~4年生)が対象)⇒自身の留学成果の総括を行う①同一学期に複数の「Study Abroad」科目を履修不可(Study AbroadⅢとⅣの同時履修NG)② 「渡航学生」として科目履修後、「帰国学生」として科目履修しないまま、再度「渡航学生」として科目履修することは出来ない |
| 7 | 428191 / 基礎セミナーa | 2026年度 | (1)このゼミでは、言語政策・言語教育をキーワードに、外国にルーツを持つ住民との共生について、扱います。(2)この学期は、様々な「日本住民」の現状について、日本語学習とルーツ言語保持、アイデンティティーという観点から、学んでいきます。 |
| 8 | 421151 / 基礎セミナーb | 2026年度 | (1)このゼミでは、言語政策・言語教育をキーワードに、外国にルーツを持つ住民との共生について、扱います。(2)既習の、外国にルーツをもつ様々な「日本住民」の現状(日本語教育、ルーツ言語保持、アイデンティティー)についての知識をベースとして、本学期は、外国にルーツを持つ日本住民へのライフストーリー研究事例を学びます |
| 9 | 422821 / 入門演習a | 2026年度 | (1)このゼミでは、言語政策・言語教育をキーワードに、外国にルーツを持つ住民と の共生について、扱います(2)今期は、以下の既習事項をベースとして、後期のグループ研究や4年の卒業研究に備え、研究の構成や執筆手順を学びます①2年前期:日本語学習とルーツ言語保持、アイデンティティーという観点からみた、 外国にルーツを持つ様々な日本住民の現状②2年後期:外国にルーツを持つ様々な日本住民へのライフストーリーインタビュー事例(日本語学習とルーツ言語保持、アイデンティーの観点から) |
| 10 | 424521 / 入門演習b | 2026年度 | (1)このゼミでは、言語政策・言語教育をキーワードに、外国にルーツを持つ住民との共生について、扱います(2)今学期は、既習の以下の事項をベースとして、グループ研究(外国にルーツを持つ日本住民へのライフストーリーインタビュー調査)とプレゼンテーションを行います①2年前期:日本語学習とルーツ言語保持、アイデンティティーという観点からみた、 外国にルーツを持つ様々な日本住民の現状②2年後期:外国にルーツを持つ様々な日本住民へのライフストーリーインタビュー事例(日本語学習とルーツ言語保持、アイデンティーの観点から)③3年前期:卒論の構成や研究構想の練り方 |
| 11 | 433101 / 英語学概論 | 2026年度 | (1)英語学の基礎を扱う(2)英語教育に対する様々な声を、俯瞰的に検証する(3)Global時代に生きる日本住民として、どのように英語を学び、教え、使っていくべきか学ぶ |
| 12 | 428191 / 基礎セミナーa | 2026年度 | (1)このゼミでは、言語政策・言語教育をキーワードに、外国にルーツを持つ住民との共生について、扱います。(2)この学期は、様々な「日本住民」の現状について、日本語学習とルーツ言語保持、アイデンティティーという観点から、学んでいきます。 |
| 13 | 441001 / Study Abroad I | 2026年度 | 課題提出とディスカッション、プレゼンテーションやレポート作成等を通じて、以下の事項を行う〇渡航学生(これから3週間以上の留学を行う予定の学生が対象)⇒自身の留学目標と計画とを明確にし、留学準備を進める〇帰国学生(実施済みの3週間以上の留学の振返りを行う学生が対象)⇒自身の留学成果の総括を行う*同一学期に複数の「Study Abroad」科目を履修不可(Study Abroad ⅠとⅡの同時履修NG)。** 「渡航学生」として科目履修後、「帰国学生」として科目履修しないまま、再度「渡航学生」として科目履修することは出来ない。 |
| 14 | 441151 / Study Abroad II | 2026年度 | 課題提出とディスカッション、プレゼンテーションやレポート作成等を通じて、以下の事項を行う〇渡航学生(これから3週間以上の留学を行う予定の学生が対象〇渡航学生(これから3週間以上の留学を行う予定の学生が対象)⇒自身の留学目標と計画とを明確にし、留学準備を進める〇帰国学生(実施済みの3週間以上の留学の振返りを行う学生が対象)⇒自身の留学成果の総括を行う*同一学期に複数の「Study Abroad」科目を履修不可(Study Abroad ⅠとⅡの同時履修NG)** 「渡航学生」として科目履修後、「帰国学生」として科目履修しないまま、再度「渡 航学生」として科目履修することは出来ない |
| 15 | 441201 / Study Abroad III | 2026年度 | 課題提出とディスカッション、プレゼンテーションやレポート作成等を通じて、以下の事項を行う〇渡航学生(これから3週間以上の留学を行う予定の学生(1~3年生)が対象)⇒自身の留学目標と計画とを明確にし、留学準備を進める〇帰国学生(実施済みの3週間以上の留学の振返りを行う学生(1~4年生)が対象)⇒自身の留学成果の総括を行う①同一学期に複数の「Study Abroad」科目を履修不可(Study Abroad ⅢとⅣの同時履修NG)② 「渡航学生」として科目履修後、「帰国学生」として科目履修しないまま、再度「渡航学生」として科目履修することは出来ない |
| 16 | 441351 / Study Abroad IV | 2026年度 | 課題提出とディスカッション、プレゼンテーションやレポート作成等を通じて、以下の事項を行う〇渡航学生(これから3週間以上の留学を行う予定の学生(1~3年生)が対象)⇒自身の留学目標と計画とを明確にし、留学準備を進める〇帰国学生(実施済みの3週間以上の留学の振返りを行う学生(1~4年生)が対象)⇒自身の留学成果の総括を行う①同一学期に複数の「Study Abroad」科目を履修不可(Study AbroadⅢとⅣの同時履修NG)② 「渡航学生」として科目履修後、「帰国学生」として科目履修しないまま、再度「渡航学生」として科目履修することは出来ない |
| 17 | 421151 / 基礎セミナーb | 2026年度 | (1)このゼミでは、言語政策・言語教育をキーワードに、外国にルーツを持つ住民との共生について、扱います。(2)既習の、外国にルーツをもつ様々な「日本住民」の現状(日本語教育、ルーツ言語保持、アイデンティティー)についての知識をベースとして、本学期は、外国にルーツを持つ日本住民へのライフストーリー研究事例を学びます |
| 18 | 422821 / 入門演習a | 2026年度 | (1)このゼミでは、言語政策・言語教育をキーワードに、外国にルーツを持つ住民と の共生について、扱います(2)今期は、以下の既習事項をベースとして、後期のグループ研究や4年の卒業研究に備え、研究の構成や執筆手順を学びます①2年前期:日本語学習とルーツ言語保持、アイデンティティーという観点からみた、 外国にルーツを持つ様々な日本住民の現状②2年後期:外国にルーツを持つ様々な日本住民へのライフストーリーインタビュー事例(日本語学習とルーツ言語保持、アイデンティーの観点から) |
| 19 | 424521 / 入門演習b | 2026年度 | (1)このゼミでは、言語政策・言語教育をキーワードに、外国にルーツを持つ住民との共生について、扱います(2)今学期は、既習の以下の事項をベースとして、グループ研究(外国にルーツを持つ日本住民へのライフストーリーインタビュー調査)とプレゼンテーションを行います①2年前期:日本語学習とルーツ言語保持、アイデンティティーという観点からみた、 外国にルーツを持つ様々な日本住民の現状②2年後期:外国にルーツを持つ様々な日本住民へのライフストーリーインタビュー事例(日本語学習とルーツ言語保持、アイデンティーの観点から)③3年前期:卒論の構成や研究構想の練り方 |
| 20 | 413921 / 応用演習a 413922 / 卒業研究 | 2026年度 | (1)このゼミでは、言語政策・言語教育をキーワードに、外国にルーツを持つ住民と の共生について、扱います(2)4年次前期は、これまで学んだ以下の事項をベースとして、各自のテーマを選び、卒業研究を進めていきます①2年前期:日本語学習とルーツ言語保持、アイデンティティーという観点からみた、外国にルーツを持つ様々な日本住民の現状②2年後期:外国にルーツを持つ様々な日本住民へのライフストーリーインタビュー事例(日本語学習とルーツ言語保持、アイデンティーの観点から)③3年前期:卒論の構成や研究構想の練り方④3年後期:グループ研究(外国にルーツを持つ日本住民対象のライフストーリーインタビュー) |
| 21 | 415621 / 応用演習b 415622 / 卒業研究 | 2026年度 | (1)このゼミでは、言語政策・言語教育をキーワードに、外国にルーツを持つ住民と の共生について、扱います(2)今期は以下の既習事項をベースとして、各自のテーマについて卒業研究を完成させます①2年前期:日本語学習とルーツ言語保持、アイデンティティーという観点からみた、 外国にルーツを持つ様々な日本住民の現状②2年後期:外国にルーツを持つ様々な日本住民へのライフストーリーインタビュー事 例(日本語学習とルーツ言語保持、アイデンティーの観点から)③3年前期:卒論の構成や研究構想の練り方④3年後期:グループ研究(外国にルーツを持つ日本住民対象のライフストーリーインタビュー⑤4年前期:自身のテーマ確立、先行研究からRQ、研究手法、仮説設定、調査 |
| 22 | 413921 / 応用演習a 413922 / 卒業研究 | 2026年度 | (1)このゼミでは、言語政策・言語教育をキーワードに、外国にルーツを持つ住民と の共生について、扱います(2)4年次前期は、これまで学んだ以下の事項をベースとして、各自のテーマを選び、卒業研究を進めていきます①2年前期:日本語学習とルーツ言語保持、アイデンティティーという観点からみた、外国にルーツを持つ様々な日本住民の現状②2年後期:外国にルーツを持つ様々な日本住民へのライフストーリーインタビュー事例(日本語学習とルーツ言語保持、アイデンティーの観点から)③3年前期:卒論の構成や研究構想の練り方④3年後期:グループ研究(外国にルーツを持つ日本住民対象のライフストーリーインタビュー) |
| 23 | 415621 / 応用演習b 415622 / 卒業研究 | 2026年度 | (1)このゼミでは、言語政策・言語教育をキーワードに、外国にルーツを持つ住民と の共生について、扱います(2)今期は以下の既習事項をベースとして、各自のテーマについて卒業研究を完成させます①2年前期:日本語学習とルーツ言語保持、アイデンティティーという観点からみた、 外国にルーツを持つ様々な日本住民の現状②2年後期:外国にルーツを持つ様々な日本住民へのライフストーリーインタビュー事 例(日本語学習とルーツ言語保持、アイデンティーの観点から)③3年前期:卒論の構成や研究構想の練り方④3年後期:グループ研究(外国にルーツを持つ日本住民対象のライフストーリーインタビュー⑤4年前期:自身のテーマ確立、先行研究からRQ、研究手法、仮説設定、調査 |
| 24 | 546581 / 新入生セミナー | 2026年度 | 本科目は、高等学校等から大学への円滑な移行を図るための総合的な初年次教育プログラムです。高度な専門に触れることになる大学においては、高等学校等におけるよりも更に「自立的」で「主体的」な学習態度が要求されます。問題意識をもって世界に向き合う中で、高い情報活用能力を駆使してテーマや課題を自ら探し出し、必要な資料や文献等の調査を行い、研究・学修倫理を遵守したレポートや発表によって自分の考えを他者に的確に伝え、他者の意見に真摯に耳を傾けること――専門分野を問わず、これが「自立的」で「主体的」な学習の道筋です。授業実施にあたり、次の4点を共通の指針としています。①駒澤大学を活用し、誇りある大学生としての自覚を養う。②情報活用能力を高め、研究・学修倫理を理解し、学びの態度を「学習」から「学問」へと深化させる。③他者との交流を通じて自己を磨く。④たえず流動する社会のなかで自己を方向づけ、位置づける。 |
| 25 | 卒業研究 | 2025年度 | (1)このゼミでは、外国にルーツを持つ「日本住民」との共生を扱います(2)4年次前期は、これまで学んだ以下の事項をベースとして、各自のテーマを選び、卒業研究を進めていきます①2年前期:外国にルーツを持つ様々な日本住民の現状②2年後期:外国にルーツを持つ様々な日本住民へのライフストーリーインタビュー事例③3年前期:卒論の構成や研究構想の練り方④3年後期:グループ研究(外国にルーツを持つ日本住民対象のライフストーリーインタビュー) |
| 26 | StudyAbroadIII | 2025年度 | 課題提出とディスカッション、プレゼンテーションやレポート作成等を通じて、以下の事項を行う〇渡航学生(これから3週間以上の留学を行う予定の学生(1~3年生)が対象)⇒自身の留学目標と計画とを明確にし、留学準備を進める〇帰国学生(実施済みの3週間以上の留学の振返りを行う学生(1~4年生)が対象)⇒自身の留学成果の総括を行う①4年生は「渡航学生」としてこの授業を履修できないので注意(帰国学生 としての履修はOK)②同一学期に複数の「Study Abroad」科目を履修不可(Study Abroad ⅢとⅣの同時履修NG)③ 「渡航学生」として科目履修後、「帰国学生」として科目履修しないまま、再度「渡航学生」として科目履修することは出来ない |
| 27 | StudyAbroadIV | 2025年度 | 課題提出とディスカッション、プレゼンテーションやレポート作成等を通じて、以下の事項を行う〇渡航学生(これから3週間以上の留学を行う予定の学生(1~3年生)が対象)⇒自身の留学目標と計画とを明確にし、留学準備を進める〇帰国学生(実施済みの3週間以上の留学の振返りを行う学生(1~4年生)が対象)⇒自身の留学成果の総括を行う①4年生は「渡航学生」としてこの授業を履修できないので注意(帰国学生 としての履修はOK)②同一学期に複数の「Study Abroad」科目を履修不可(Study AbroadⅢとⅣの同時履修NG)③ 「渡航学生」として科目履修後、「帰国学生」として科目履修しないまま、再度「渡航学生」として科目履修することは出来ない |
| 28 | 基礎セミナーa | 2025年度 | (1)このゼミでは、外国にルーツを持つ「日本住民」との共生について扱います。(2)この学期は、様々な「日本住民」の現状について、学んでいきます。 |
| 29 | 卒業研究 | 2025年度 | (1)このゼミでは、外国にルーツを持つ「日本住民」との共生を扱います(2)今期は以下の既習事項をベースとして、各自のテーマについて卒業研究を完成させます①2年前期:外国にルーツを持つ様々な日本住民の現状②2年後期:外国にルーツを持つ様々な日本住民へのライフストーリーインタビュー事例③3年前期:卒論の構成や研究構想の練り方④3年後期:グループ研究(外国にルーツを持つ日本住民対象のライフストーリーインタビュー)⑤4年前期:自身のテーマ確立、先行研究からRQ、研究手法、仮説設定、調査 |
| 30 | 基礎セミナーb | 2025年度 | (1)このゼミでは、外国にルーツを持つ「日本住民」との共生を扱います(2)既習の、外国にルーツをもつ様々な「日本住民」の現状についての知識をベースとして、本学期は、外国にルーツを持つ日本住民へのライフストーリー研究事例を学びます |
| 31 | 入門演習a | 2025年度 | (1)このゼミでは、外国にルーツを持つ「日本住民」との共生を扱います(2)今期は、後期のグループ研究や4年の卒業研究に備え、研究の構成や執筆手順を学びます |
| 32 | 入門演習b | 2025年度 | (1)このゼミでは、外国にルーツを持つ日本住民との共生を扱います(2)既習の以下の事項をベースとして、外国にルーツを持つ日本住民へのライフストーリーインタビューを行います①2年前期:外国にルーツを持つ様々な日本住民の現状②2年後期:外国にルーツを持つ様々な日本住民へのライフストーリーインタビュー事例③3年前期:卒論の構成や研究構想の練り方 |
| 33 | 英語学概論 | 2025年度 | (1)英語学の基礎を扱う(2)英語教育に対する様々な声を、俯瞰的に検証する(3)Global時代に生きる日本住民として、どのように英語を学び、教え、使っていくべきか学ぶ |
| 34 | StudyAbroadI | 2025年度 | 課題提出とディスカッション、プレゼンテーションやレポート作成等を通じて、以下の事項を行う〇渡航学生(これから3週間以上の留学を行う予定の学生が対象)⇒自身の留学目標と計画とを明確にし、留学準備を進める〇帰国学生(実施済みの3週間以上の留学の振返りを行う学生が対象)⇒自身の留学成果の総括を行う*同一学期に複数の「Study Abroad」科目を履修不可(Study Abroad ⅠとⅡの同時履修NG)。** 「渡航学生」として科目履修後、「帰国学生」として科目履修しないまま、再度「渡航学生」として科目履修することは出来ない。 |
| 35 | StudyAbroadII | 2025年度 | 課題提出とディスカッション、プレゼンテーションやレポート作成等を通じて、以下の事項を行う〇渡航学生(これから3週間以上の留学を行う予定の学生が対象〇渡航学生(これから3週間以上の留学を行う予定の学生が対象)⇒自身の留学目標と計画とを明確にし、留学準備を進める〇帰国学生(実施済みの3週間以上の留学の振返りを行う学生が対象)⇒自身の留学成果の総括を行う*同一学期に複数の「Study Abroad」科目を履修不可(Study Abroad ⅠとⅡの同時履修NG)** 「渡航学生」として科目履修後、「帰国学生」として科目履修しないまま、再度「渡 航学生」として科目履修することは出来ない |