駒澤大学

研究者情報データベース

TOP
所属別検索
キーワード検索
研究分野別検索
条件指定検索

駒澤大学
ホームページ

小川 隆 (オガワ タカシ,OGAWA Takashi)

基本情報 研究分野 研究業績 教育業績 運営業績 社会貢献業績

 

担当科目
No.授業科目名 年度授業概要
1288201 / 中国語コミュニケーションAa 2026年度 半年間で中国語の発音と文法の「最低限の基礎」を学ぶ速成クラス。・夏休みまでに中国語の基礎を駆け足で一通り学習します。・中国語を初めて学ぶ人、および、1年次に中国語を履修したがよく身についていないので、もう一度基礎からやりなおしたい人、を対象とします。・進度が速いので、よく復習して、毎回の内容をその週のうちに確実に身に着けてゆくことが必要です。・授業形態は【実習】。 
2288251 / 中国語コミュニケーションAb 2026年度 ・半年間で中国語の発音と文法の基礎を学ぶ速成クラス。後期だけで中国語の基礎を駆け足で一通り学習します。・後期から中国語を初めて学ぼうとする人、前期にこの科目の「a」を履修した人、および以前中国語を学習したがよく身についていないので、もう一度基礎からやりなおしたい人、を対象とします。・会話体でなく文章体の教材を使い、前期「a」よりやや高めのレベルで発音と初級文法、およびやさしい文章の読解を学習します。教科書は前期の教科書と同じ内容を文章体で書いたものです。取り上げる文法項目は前期とほとんど同じですが、例文が異なります。初めての人でも充分ついてゆけますが、前期「a」を履修した人にとっても単純な繰り返しにはなりません。・進度が速いので、よく復習して、毎回の内容をその週のうちに確実に身に着けてゆくことが必要です。・授業形態は【実習】。 
3517351 / 中国語で学ぶ教養(人文Ⅱ) 2026年度 ・日中異文化比較を主題とする中級程度の中国語の文章を読みながら、日本と中国の間の感じ方・考え方・行動様式・生活習慣などの差異について考察する。・教科書は、日本に長年暮らす中国人の先生の執筆。日本人が中国人に対して往々感ずる違和感を取り上げ、それについて中国人の立場からその原因を解説する(各課の題目だけ看ると中国の人々に対して批判する内容のように見えるかも知れませんが、実際の内容はごく穏当なものです。ただし5年ほど前の状況を基に書かれていることに注意してください)・中国語の発音と初級文法を習得していること(ⅠA・ⅠB既修程度)が必須。・中国語を母語とする人の日本語学習には適していないことに注意。・授業形態は【演習】。 
4003521 / 仏教漢文講読Ⅰ 2026年度 禅宗の有名な故事を選読しながら、漢文読解の基礎を学ぶ。本科目は講義だけでなく、一人一人の学生に実際に声を出して読み、自分で訳解することを求める。したがって授業は【講義】と【演習】を併用するかたちで進めていく。 
5517301 / 中国語で学ぶ教養(人文Ⅰ) 2026年度 ・日中異文化比較を主題とする中級程度の中国語の文章を読みながら、日本と中国の間の感じ方・考え方・行動様式・生活習慣などの差異について考察する。・教科書は、日本に長年暮らす中国人の先生の執筆。日本人が中国人に対して往々感ずる違和感を取り上げ、それについて中国人の立場からその原因を解説する(各課の題目だけ看ると中国の人々に対して批判する内容のように見えるかも知れませんが、実際の内容はごく穏当なものです。ただし5年ほど前の状況に基づいて書かれていることに注意してください)・中国語の発音と初級文法を習得していること(ⅠA・ⅠB既修程度)が必須。・中国語を母語とする人の日本語学習には適していないことに注意。・授業形態は【演習】。 
6288201 / 中国語コミュニケーションAa 2026年度 半年間で中国語の発音と文法の「最低限の基礎」を学ぶ速成クラス。・夏休みまでに中国語の基礎を駆け足で一通り学習します。・中国語を初めて学ぶ人、および、1年次に中国語を履修したがよく身についていないので、もう一度基礎からやりなおしたい人、を対象とします。・進度が速いので、よく復習して、毎回の内容をその週のうちに確実に身に着けてゆくことが必要です。・授業形態は【実習】。 
7288251 / 中国語コミュニケーションAb 2026年度 ・半年間で中国語の発音と文法の基礎を学ぶ速成クラス。後期だけで中国語の基礎を駆け足で一通り学習します。・後期から中国語を初めて学ぼうとする人、前期にこの科目の「a」を履修した人、および以前中国語を学習したがよく身についていないので、もう一度基礎からやりなおしたい人、を対象とします。・会話体でなく文章体の教材を使い、前期「a」よりやや高めのレベルで発音と初級文法、およびやさしい文章の読解を学習します。教科書は前期の教科書と同じ内容を文章体で書いたものです。取り上げる文法項目は前期とほとんど同じですが、例文が異なります。初めての人でも充分ついてゆけますが、前期「a」を履修した人にとっても単純な繰り返しにはなりません。・進度が速いので、よく復習して、毎回の内容をその週のうちに確実に身に着けてゆくことが必要です。・授業形態は【実習】。 
8517301 / 中国語で学ぶ教養(人文Ⅰ) 2026年度 ・日中異文化比較を主題とする中級程度の中国語の文章を読みながら、日本と中国の間の感じ方・考え方・行動様式・生活習慣などの差異について考察する。・教科書は、日本に長年暮らす中国人の先生の執筆。日本人が中国人に対して往々感ずる違和感を取り上げ、それについて中国人の立場からその原因を解説する(各課の題目だけ看ると中国の人々に対して批判する内容のように見えるかも知れませんが、実際の内容はごく穏当なものです。ただし5年ほど前の状況に基づいて書かれていることに注意してください)・中国語の発音と初級文法を習得していること(ⅠA・ⅠB既修程度)が必須。・中国語を母語とする人の日本語学習には適していないことに注意。・授業形態は【演習】。 
9517351 / 中国語で学ぶ教養(人文Ⅱ) 2026年度 ・日中異文化比較を主題とする中級程度の中国語の文章を読みながら、日本と中国の間の感じ方・考え方・行動様式・生活習慣などの差異について考察する。・教科書は、日本に長年暮らす中国人の先生の執筆。日本人が中国人に対して往々感ずる違和感を取り上げ、それについて中国人の立場からその原因を解説する(各課の題目だけ看ると中国の人々に対して批判する内容のように見えるかも知れませんが、実際の内容はごく穏当なものです。ただし5年ほど前の状況を基に書かれていることに注意してください)・中国語の発音と初級文法を習得していること(ⅠA・ⅠB既修程度)が必須。・中国語を母語とする人の日本語学習には適していないことに注意。・授業形態は【演習】。 
10003521 / 仏教漢文講読Ⅰ 2026年度 禅宗の有名な故事を選読しながら、漢文読解の基礎を学ぶ。本科目は講義だけでなく、一人一人の学生に実際に声を出して読み、自分で訳解することを求める。したがって授業は【講義】と【演習】を併用するかたちで進めていく。 
11中国語コミュニケーションAb 2025年度 前期にひきつづき、初級の語彙と語法を使って、中国語による簡単なコミュニケーションができるようになることを目指す。難しいことを新しく学ぶのでなく、初級の段階で学修した事項を使いこなし、習慣や制度の違いにも配慮しながら、活きた異文化コミュニケーションができるようになることが目標である。かつて中国語IA・IBを履修した、でも、その内容が身についているわけではない、という現状の受講生を標準とする。短期・長期の留学に興味がある人も、ぜひ参加してほしい。大量の口頭練習を行いながら、発音と文法を基礎から復習し、徹底的に身につける。予習は必要ないが、毎回の学習内容を必ず次の週に暗誦してもらう。本科目は講義だけでなく、一人一人の学生に実際に声を出して発音を練習し、習得することを求めるので、授業は【実習】のかたちで進めていく。 
12漢文講読Ⅰ 2025年度 禅宗の有名な故事を選読しながら、漢文読解の基礎を学ぶ。本科目は講義だけでなく、一人一人の学生に実際に声を出して読み、自分で訳解することを求める。したがって授業は【講義】と【演習】を併用するかたちで進めていく。 
13中国語ⅠAb 2025年度 前期にひきつづき、現代中国語の基礎を学ぶ。授業で学ぶ中国語(「普通話」)は、中国本土のみならず、世界各地の中国系の人々の共通語としてひろく普及しているものである。【実習】形式の授業で、自分で声を出しながら発音と初級文法を学び、中国語圏の人々との初歩的な異文化交流の練習を行う。前期同様、1冊の教科書を週二回(火曜4限・土曜1限)の授業で連携しながら進める。原則として火曜日に先に文法と会話をやり、その後を土曜日の授業が講読・練習をやりながら追って行く。 
14中国語コミュニケーションAa 2025年度 初級の語彙と語法を使って、中国語による簡単なコミュニケーションができるようになることを目指す。難しいことを新しく学ぶのでなく、初級の段階で学修した事項を使いこなし、習慣や制度の違いにも配慮しながら、活きた異文化コミュニケーションができるようになることが目標である。かつて中国語IA・IBを履修した、でも、その内容が身についているわけではない、という現状の受講生を標準とする。短期・長期の留学に興味がある人も、ぜひ参加してほしい。大量の口頭練習を行いながら、発音と文法を基礎から復習し、徹底的に身につける。予習は必要ないが、毎回の学習内容を必ず次の週に暗誦してもらう。本科目は講義だけでなく、一人一人の学生に実際に声を出して発音を練習し、習得することを求めるので、授業は【実習】のかたちで進めていく。 
15中国語ⅠAa 2025年度 現代中国語の基礎を学ぶ。授業で学ぶ中国語(「普通話」)は、中国本土のみならず、世界各地の中国系の人々の共通語としてひろく普及しているものである。【実習】形式の授業で、自分で声を出しながら発音と初級文法を学び、中国語圏の人々との初歩的な異文化交流の練習を行う。1冊の教科書を週二回(火曜4限・土曜1限)の授業で連携しながら進める。原則として火曜日に先に文法と会話をやり、その後を土曜日の授業が講読・練習をやりながら追って行く。 

 

実務経験特記事項
No.タイトル年月日概要
1「夏期中国語短期留学セミナー」第7回引率  2008年08月 短期留学中の現地での指導・補習および事前・事後の学習会を行い、短期留学を単発の行事でなく、継続的な学習の一環とすることに成功した。 
2「夏期中国語短期留学セミナー」第3回引率  2004年08月 短期留学中の現地での指導・補習および事前・事後の学習会を行い、短期留学を単発の行事でなく、継続的な学習の一環とすることに成功した。 
3「夏期中国語短期留学セミナー」第1回引率  2001年08月 短期留学中の現地での指導・補習および事前・事後の学習会を行い、短期留学を単発の行事でなく、継続的な学習の一環とすることに成功した。 
4学生団体「中国語研究会」顧問  1991年04月 - 2006年03月 ・学生の課外活動を通して中国語の訓練を行い、毎年、中国語を活かした進路に学生を送り出してきた。