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代田 純 (シロタ ジュン,SHIROTA Jun)

基本情報 研究分野 研究業績 教育業績 運営業績 社会貢献業績

 

書籍等出版物
No.タイトル著書種別担当区分出版社出版年月ISBN
1デジタル化する証券市場 共編者(共編著者) 2023年10月 9784322143683
2入門銀行論 有斐閣 2023年02月 9784641184619
3デジタル化の金融論 単著 学文社 2022年01月  
4ファイナンス入門 ミネルヴァ書房 2021年05月 9784623091744
5深く学べる国際金融 : 持続可能性と未来像を問う 法律文化社 2020年03月 9784589040671
6日本国債の膨張と崩壊 単著 文眞堂 2017年02月25日 4830949341
7誰でもわかる金融論 単著 学文社 2016年12月26日 4762026875
8現代国際金融〔第3版〕: 構図と解明 共編者(共編著者) 法律文化社 2016年04月12日 4589037637
9ユーロ不安とアベノミクスの限界 単著 税務経理協会 2014年05月29日 4419060972
10ユーロと国債デフォルト危機 単著 税務経理協会 2012年02月15日 4419057696
11証券市場論 (有斐閣ブックス) 共編者(共編著者) 有斐閣 2011年04月15日 4641183937
12金融危機と証券市場の再生 単著 同文舘出版 2010年03月 4495464116
13新版 図説やさしい金融財政 単著 丸善出版 2009年12月15日 4621104578
14図説 やさしい金融財政 新版 単著 丸善 2009年12月15日 4621082140
15日本の国債・地方債と公的金融 単著 税務経理協会 2007年 9784419048792
16図説 やさしい金融財政 単著 丸善 2006年05月 4621077082
17ベーシック証券市場論 同文館 2004年 4495437518
18日本の株式市場と外国人投資家 単著 東洋経済新報社 2002年04月 4492711554
19金融グローバリズム 東大出版 2001年  
20現代財政危機と公信用 中央大学出版部 2000年  
21現代イギリス財政論 単著 勁草書房 1999年02月01日 4326501596
22機関投資家と証券市場 (財)日本証券経済研究所 1997年  
23図説 イギリスの証券市場 (財)日本証券経済研究所 1997年  
24『アメリカの企業統治』(翻訳) 東洋経済新報社 1996年  
25ヨーロッパにおける移民問題ーひとつの地域研究 関下稔他編 プロブレマティーク 国際関係 東信堂 1996年  
26ロンドンの機関投資家と証券市場 単著 法律文化社 1995年05月01日 4589018454
27現代の財政金融 日本経済評論社 1995年  
28日本型金融システムの転換 中央経済社 1994年  

 

論文
No.論文タイトル雑誌名巻(号)ページ出版年月
1Cashless Payments, Digitalisation of Banking and the Introduction of CBDC in Japan The Economic Review of Komazawa University 55 (2.3.4) 43 -64 2024年02月 
2The Finance of Small and Medium-Sized Enterprises in Japan: A Study of Hiroshi Kawaguchi's Theory of Finance Today The Journal of Economics(Keizaigaku Ronsan , Chuo University) (3.4) 2024年01月 
3Developments in cashless payments in the EU and the introduction of a digital euro 証券経済研究 (121) 33 -76 2023年03月 
4Profit and cost structure of Japanese banks 経済学論集 54 (3) 1 -17 2023年02月 
5Overbanking in Japan? 経済学論集 54 (4) 1 -22 2023年02月 
6金融の二重構造は変わったか?~川口弘金融論の今日的検討~ 駒澤大学『経済学論集』 53 (1) 1 -20 2021年09月 
7銀行の有価証券保有とCLO 証券経済研究 (113) 107 -124 2021年03月 
8我が国銀行の収益・経費構造 駒澤大学『経済学論集』 52 (3・4合併) 3 -17 2021年02月 
9駒澤大学経済学部70周年記念シンポジウム 日本経済と金融の将来像 の概要 駒澤大学『経済学論集』 51 (4) 47 -79 2020年03月 
10キャッシュレス化の進展と銀行経営への影響 駒澤大学『経済学論集』 51 (3) 33 -48 2020年03月 
11オーバーバンキング?~日欧比較を中心に~ 経済学論集 駒澤大学 51 (1) 45 -66 2019年12月 
12ドイツにおける銀行再編の動向 証券経済研究 (106) 111 -128 2019年06月 
13銀行の利鞘低下と店舗・ATMの統廃合 経済学論集 駒澤大学 50 (3) 135 -150 2019年02月 
14マイナス金利の功罪 経済学論纂 中央大学 58 (5・6) 77 -99 2018年03月 
15ドイツの国債市場と欧州中央銀行の金融政策 証券経済研究 (98) 39 -57 2017年06月 
16日本における国債市場の流動性と日本型レポ市場 証券経済研究 (97) 39 -56 2017年03月 
17日銀トレードと財政負担 経済学論集 駒澤大学 48 (1・2・3) 1 -15 2016年12月 
18マイナス金利と国債市場~日独国債とレポ取引~ 証券経済研究 (95) 39 -57 2016年09月 
19日本型財政金融政策と個人所得税 経済学論集 駒澤大学 47 (1) 3 -18 2016年01月 
20国債先物市場と海外投資家の投資行動 立教経済学研究 69 (3) 85 -106 2016年01月 
21外国為替資金特別会計と英EEA 証券経済研究 (90) 39 -58 2015年06月 
22わが国の法人税と課税所得 証券経済研究 (91) 25 -43 2015年06月 
23超長期国債の借換発行増加と国債整理基金・日本銀行 証券経済研究 (89) 39 -56 2015年03月 
24財政赤字のファイナンスと経常収支~日本とイタリアの比較~ 経済学論纂 中央大学 55 (5・6) 125 -144 2015年02月 
25EUの国債とアベノミクス 経済研究所年報 成城大学 (27) 81 -128 2014年04月 
26アベノミクスと証券市場~ヘッジファンドとデリバティブを中心に~ 商学論纂 中央大学 55 (5・6) 193 -227 2014年02月 
27ギリシャからキプロスへ~危機の伝播~ 証券経済研究 (82) 105 -122 2013年06月 
28イタリア、スペインの国債と銀行 国際関係研究 立命館大学 25 (3) 73 -94 2013年03月 
29ユーロ危機とイタリア財政~財政赤字と年金改革~ 経済学論纂 中央大学 53 (3・4) 117 -138 2013年03月 
30ドイツの財政収支と国債 証券経済研究 (80) 41 -59 2012年12月 
31ユーロ危機と銀行の国債保有 証券経済研究 (75) 55 -76 2011年09月 

 

MISC
No.MISCタイトル雑誌名巻(号)ページ出版年月
1ATMの役割の変化とその将来像 月刊 金融ジャーナル (816) 14 -17 2023年11月 
2金融と経済学へのキリスト教の影響に関する予備的考察 駒澤大学『経済学論集』 52 (1・2) 35 -58 2020年10月 
3銀行のCLO保有とコロナショック 証券レビュー 60 (6) 1 -19 2020年06月 
4『日本国債の膨張と崩壊』に対する書評へのリプライ 季刊 経済理論 55 (4) 108 -110 2019年01月 
5マイナス金利と銀行の再編成~ドイツの動向~ 証券レビュー 公益財団法人 日本証券経済研究所 58 (6) 119 -135 2018年06月 
6ヨーロッパの公社債市場 『証券事典』(きんざい)https://store.kinzai.jp/public/item/book/B/12881/ 764 -768 2017年06月 
7大学のファイナンス教育と国債先物 日本取引所ホームページ(www.jpx.co.jp/derivatives/related/.../contribution05.pdf) 2015年 
8予定討論者のコメントと回答 (大会報告および討論) -- (秋期大会共通テーマ「国債発行残高巨額化の影響と国債管理政策 : 日本における実情と諸外国からの示唆」) 信用理論研究 (32) 59 -62 2014年05月 
9ユーロの動向と海外投資家の対日投資 証券レビュー 公益財団法人 日本証券経済研究所 53 (12) 33 -65 2013年12月 
10イタリア,スペインの国債と銀行 (加藤恒彦教授 松下冽教授 奥田宏司教授退職記念論集) 立命館国際研究 25 (3) 643 -664 2013年03月 
11ギリシャ債務構造の現状と展望 証券レビュー 公益財団法人 日本証券経済研究所 52 (4) 99 -119 2012年04月 
12ユーロ危機とインフレ率格差 証券経済研究 (77) 155 -172 2012年03月 
13ユーロ危機と加盟国の財政赤字--スペイン、ポルトガル、アイルランドを中心に (特集 財政危機と現代資本主義) 経済 (186) 29 -41 2011年03月 
14ギリシャの財政危機と欧州系銀行の国債保有 (サブプライムショック後のヨーロッパ金融・資本市場) 証券経済研究 (72) 85 -104 2010年12月 
15欧州経済の現状と対日株式投資の動向 証券レビュー 公益財団法人 日本証券経済研究所 50 (10) 42 -88 2010年10月 
16金融危機以降の邦銀と公社債投資 証券経済研究 (71) 75 -93 2010年09月 
17金融危機以降の欧州系銀行と不良債権--欧州系銀行の貸出と中東欧問題 証券経済研究 (70) 45 -65 2010年06月 
18世界金融危機の構図 : 欧州系銀行の関与を中心として 經濟學論纂 50 (3) 75 -93 2010年03月 
19EUにおける金融危機と公的金融の復活 証券経済研究 (66) 1 -20 2009年06月 
20国債流通市場における外国人投資家 証券経済研究 (64) 45 -63 2008年12月 
21三位一体改革後の地方債と金融機関 駒沢大学経済学論集 39 (4) 19 -50 2008年03月 
22復活するロンドン証券取引所の外国株取引 証券経済研究 (60) 83 -102 2007年12月 
23所得格差の拡大と株式市場 駒沢大学経済学論集 39 (2) 1 -27 2007年10月 
24最近の外国人投資家の動向について 証券レビュー 公益財団法人 日本証券経済研究所 47 (6) 73 -114 2007年06月 
25欧州系外国人投資家の動向(2005〜2006年)について--オイルマネーの日本株売買をめぐって (EU単一金融市場の展開と英国の対応) 証券経済研究 (58) 103 -124 2007年06月 
26地方債の改革と簡易保険の資産運用 証券経済研究 (55) 1 -18 2006年09月 
27日本の国債と地方債の累積と問題点 証券レビュー 公益財団法人 日本証券経済研究所 46 (9) 71 -91 2006年09月 
28郵便貯金と国債(金子貞吉教授古稀記念論文集) 經濟學論纂 46 (3) 233 -253 2006年03月 
29財政投融資改革と公的部門の国債保有 証券経済研究 (52) 103 -120 2005年12月 
30簡易保険と証券投資:現状と将来像 駒沢大学経済学論集 37 (1) 77 -94 2005年08月 
31国債オペに関する日本とイギリスの比較 (EUにおける金融・証券市場統合の進展) 証券経済研究 (50) 105 -122 2005年06月 
32信託銀行の変貌と投資信託の将来像 駒沢大学経済学論集 36 (3) 73 -100 2004年12月 
33外国人投資家の増加と日本的経営 証券レビュー 公益財団法人 日本証券経済研究所 44 (10) 34 -48 2004年10月 
34日本における年金課税と確定拠出年金--イギリスとの比較 証券経済研究 (46) 165 -181 2004年06月 
35書評 須藤時仁著『イギリス国債市場と国債管理』 (日本経済評論社 2003年) 駒沢大学経済学論集 35 (1) 101 -104 2003年06月 
36金融システムの再生と投資信託--イギリス、アメリカとの比較 (ユーロ誕生後のヨーロッパ証券業界再編) 証券経済研究 (42) 37 -53 2003年06月 
37株式相互持ち合いの解消と日本版401(k)の始動 証券経済研究 (34) 103 -117 2001年11月 
38欧州系機関投資家の日本株投資 立命館国際研究 14 (2) 305 -330 2001年10月 
39ロンドンの日本株取引と不良債権処理問題 証券経済研究 (33) 55 -77 2001年09月 
40アメリカの401(K)とミューチュアル・ファンドの対日株式投資 立命館国際研究 14 (1) 145 -169 2001年06月 
41日本の株式市場と外国人投資家 大阪証券取引所『インベストメント』 54 (2) 2 -45 2001年04月 
42The Japanese Stock Trading by the Defined Contribution Pensions (401K) and the Mutual Funds in the U. S. 14巻1号 145-169頁 2001年 
43The Japanese Stock Trading by the European Institutional Investors 14巻2号 2001年 
44年金税制と金融機関の年金運用--日英比較を中心として (金融業の融合と金融サービス市場法) 証券経済研究 (28) 21 -38 2000年11月 
45最近の失業問題と大学生の就職動向 『立命館教育科学研究』 16 33 -46 2000年07月 
46確定拠出型年金の現状と課題--日米比較を中心に 証券経済研究 (25) 79 -100 2000年05月 
47株式保有構造と年金基金--イギリスと日本の比較 (機関投資家とコーポレート・ガバナンス) 証券経済研究 (22) 127 -146 1999年11月 
48イギリスにおけるケインズ財政と租税構造(下) 立命館国際研究 11 (3) 399 -418 1999年03月 
4980年代以降のイギリスにおける金融政策と大蔵省証券 立命館国際研究 11 (2) 185 -205 1998年12月 
50イギリスの国債市場と大蔵省証券 証券経済研究 (15) 91 -111 1998年09月 
51最近のイギリス年金基金の動向 国立社会保障・人工問題研究所『海外社会保障情報』 第124号,16-27ページ (124) 16 -27 1998年09月 
52イギリスにおけるケインズ財政と租税構造(中) 立命館国際研究 11 (1) 57 -72 1998年06月 
53イギリスにおけるケインズ財政と租税構造(上) 立命館国際研究 10 (4) 460 -477 1998年03月 
54EU統合と英独の失業問題 世界経済研究協会『世界経済評論』 第42巻 11号,32-42ページ 1998年 
55EU統合と公的年金改革(下) (財)生命保険文化研究所『文研論集』 第123号 (123) 73 -100 1998年 
56EU統合と公的年金改革(上) (財)生命保険文化研究所『文研論集』 第122号 (122) 105 -136 1998年 
57スエ-デンのEU加盟と福祉国家の再編成--公的年金改革を中心に 立命館国際研究 10 (1) 140 -164 1997年05月 
58ハンガリーの市場経済移行と証券市場 『インベストメント』大阪証券取引所 50巻1号 (1) 4 -38 1997年02月 
59欧州投資銀行による公的金融と証券発行 証券経済研究 (5) 71 -92 1997年01月 
60ビッグバン10年と日本の証券市場 『金融ジャーナル』金融ジャーナル社 37巻10号 (10) 63 -67 1996年10月 
61EU統合と欧州投資銀行 立命館国際研究 9 (1) 108 -132 1996年05月 
62ロンドン証券市場分析の基礎視角--その課題と構成 証券経済学会年報 (31) 16 -21 1996年05月 
63EU統合環境下の財政赤字削減と高齢化・年金問題の矛盾(龍 昇吉教授退職記念論集) 立命館国際研究 8 (4) 342 -362 1996年03月 
64アジアとEUの経済交流-証券市場を中心に- 『インベストメント』大阪証券取引所 49巻4号 (4) 2 -29 1996年 
6580年代イギリスの年金基金と証券投資-マーチャント・バンカーの関与を中心に- 經濟學論纂 35 (5) 101 -124 1995年 
66機関化傾向と取引所改革--ビッグ・バンの意味するもの (サッチャ-以降のロンドン資本市場) 証券研究 (109) p199 -255 1994年07月 
67ロンドンのSEAQインターと証券市場間競争 『インベストメント』大阪証券取引所 281号 1994年 
68確立期のイギリス機関投資家--1950年代の保険・年金とマ-チャント・バンカ- 証券経済 (186) p45 -87 1993年12月 
69イギリスの証券税制改革--その財政・金融的意義 (パブリック・セクタ-と証券市場) 証券研究 (106) p93 -146 1993年04月 
70ロンドン証券取引所と国内産業金融の一側面--USM〔未上場証券市場〕閉鎖問題を中心に 証券経済 (183) p1 -42 1993年03月 
71Why was the Japanese Stock Price Level High in the mid 1980's? 182号 1992年 
72The Capital Levy in the U.K.-1- 証券経済 179号 (179) p1 -15 1992年 
73イギリスにおける資本課税構想の登場と消滅--現代税制成立過程の一側面 証券経済 (177) p1 -48 1991年09月 

 

その他
No.タイトル年月内容
1『日経フィンテック』でオーバーバンキングに関するインタビューが掲載  2022年03月 https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/nft/21/040100005/031800013/ 
2日経ヴェリタス2021年8月1日号で、個人マネーに関しコメント  2021年08月 近年、個人の銀行預金が都市銀行に集中していることを指摘した。 
3CLO(ローン担保証券)についてNHKワールドでコメント  2021年07月 https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/news/videos/20210716145741676/ 
4キャッシュレス決済に関し、時事世論調査でコメント  2020年05月 キャッシュレス決済のポイント還元について、時事通信が実施した世論調査に関しコメント。河北新報などに掲載された。 
5赤字国債発行  2019年11月 朝日新聞・「サザエさんをさがして」で国債に関し解説 
6日本経済新聞 「株式市場、国際化の実像」  2013年05月 日本経済新聞2013年5月22日付の「株式市場、国際化の実像」③制度統一へのうねり、でコメント 
7テレビ朝日「学べるニュース」  2011年10月 増税について、解説しコメント 
8焦点・国債 インタビュー  2007年12月 日経クイックニュースで、国債に関し、インタビュー 
9存在感増す外国人投資家  2004年04月 読売新聞・大手町博士のゼミナールで、外国人投資家について解説し、コメント 
10不況対策としての投資教育(読売新聞・論点)  2003年03月 成長企業に対し、個人から直接、資金が流れる仕組みと教育が必要である。 
11個人マネーを株式市場に(読売新聞・論点)  2002年08月 株式市場における外国人投資家やインデックス運用の台頭のなか、個人マネーを増加させることが求められている。 
12ロンドンの日本株取引(日経金融新聞・金曜ゼミナール)  1994年10月 ロンドン証券取引所で、日本株取引が活発化している。 グローバル化ととらえることもできるが、日本での インフラ整備を迫る問題でもある。 

 

講演・口頭発表等
No.講演・口頭発表タイトル会議名発表年月日会議種別
1Developments in Cashless Payments in the EU and the introduction of a Digital Euro Bank of Finland Payment and Settlement Seminar 2023 2023年09月01日 口頭発表(一般) 
2金融のデジタル化とオーバーバンキング問題 公益財団法人日本証券経済研究所「資本市場を考える会」 2022年05月10日 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等 
3日銀トレードの財政学 信用理論研究学会 2016年10月17日 
4ユーロの動向と海外投資家の対日投資 公益財団法人 日本証券経済研究所 証券セミナー 2013年11月 
5EUの国債とアベノミクス 成城大学経済研究所講演会 2013年10月 
6円高・デフレと日本銀行の為替介入 信用理論研究学会 2013年05月27日 
7ユーロ加盟国の財政危機と銀行の国債保有 証券経済学会秋季全国大会 2011年11月26日 
8欧州経済の現状と対日株式投資の動向 公益財団法人 日本証券経済研究所 証券セミナー 2010年09月 
9最近の外国人投資家の動向について 公益財団法人 日本証券経済研究所 証券セミナー 2007年05月 
10外国人投資家の動向について 財務省 国際局 最近の資金フローに関する研究会 2006年01月27日 口頭発表(一般) 
11EUの財政と公的金融 日本財政学会 1996年10月27日 
12EU統合と欧州投資銀行 金融学会春季全国大会 1996年05月26日 

 

受賞
No.賞名授与機関(対象業績)タイトル受賞年月
1大阪銀行協会フォーラム特別賞 大阪銀行協会 日本銀行による補完当座預金制度と銀行経営 2016年 
2駒澤大学学術文化賞 駒澤大学 『ユーロと国債デフォルト危機』 2013年 
3大阪銀行協会フォーラム特別賞 大阪銀行協会 関西圏における地方債と銀行 2006年 
4大阪銀行協会フォーラム特別賞 大阪銀行協会 イギリスにおける銀行の年金業務 1998年 

 

共同研究・競争的資金等の研究課題
No.課題名等提供機関制度名資金種別研究期間担当区分
1中央銀行の量的緩和からの出口戦略に関する欧州中央銀行の政策対応と日本への示唆 駒澤大学 特別研究助成  2019年07月 - 現在 
2C-Learningを活用した反転学習の試み 駒澤大学 教学改革推進費 競争的資金  2018年04月 - 2019年03月 研究代表者 
3日本の国債市場における郵便貯金資金 (財)郵貯資金研究協会 競争的資金  2004年11月 - 2005年10月 研究代表者 
4簡保資金による証券投資のあり方 簡易保険文化財団 競争的資金  2004年04月 - 2005年03月 研究代表者 
5デフレ下における量的緩和政策のトランスミッションメカニズムに関する回帰分析 (財)全国銀行学術研究振興財団 競争的資金  2003年04月 - 2004年03月 研究代表者 
6個人マネーの投資信託への資金流入促進と信託銀行の役割 信託協会 競争的資金  2003年01月 - 2005年12月 研究代表者 
7年金税制の日欧比較研究 日本学術振興会 科学研究費 競争的資金  2001年04月 - 2004年03月 研究代表者 
8現代イギリス財政論 日本学術振興会 科学研究費研究成果公開促進費 競争的資金  1999年03月 - 現在 研究代表者 
9イギリスの年金信託課税 信託協会 競争的資金  1997年01月 - 1999年12月 研究代表者 
10EU統合と公的金融の新展開 日本学術振興会 科学研究費 競争的資金  1995年04月 - 1998年03月 研究代表者 
11国際地域形成へのイニシアチブに関するヨーロッパと東北アジアの比較研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業  1995年 - 1997年 

 

Works(作品等)
No.作品名作品分類発表年月
1歌舞伎の経済学(gacco) Webサービス  2016年08月 - 2016年12月 
2早稲田塾 Good Professor http://www.wasedajuku.com/channel/good-professor/detail.php?professorid=643 Webサービス